クラウドファンディング開始から48時間で600万円調達!

2015年10月20日

I0Tでアウトドアスポーツの楽しみ方をアップデート!!

ウェアラブルトランシーバー「BONX」がクラウドファンディング開始から48時間で600万円の調達に成功!!

アウトドアスポーツをチームスポーツに変える新しいコミュニケーションツールとしてアウトドアファンが注目し国内の支援者は400人突破!!

2015年12月、アクションスポーツ先進国のアメリカで同時販売開始!!

支援宛先サイト:「GREEN FUNDING by T-SITE

支援募集期間:2015年10月15日 〜 2015年12月1日 23:59

使用イメージムービー:https://vimeo.com/141030716

Introduction to BONX | The Wearable Walkie-Talkie from BONX Inc. on Vimeo.

 

日本発のグローバルギア開発を目指すハードウェアスタートアップ チケイ株式会社(代表取締役宮坂貴大 東京都世田谷区)は2015年10月15日に第一弾プロダクトとしてウェアラブルトランシーバー「BONX」の製品詳細を発表し、同時にクラウドファンディングサイト『GREENFUNDING by T-SITE』にてクラウドファンディングを開始いたしました。

 

2015年10月20日時点で730万円の支援、支援者は450人を突破いたしました。立ち上がりから48時間で600万円を突破したのは日本国内のIoTハードウェア分野におけるクラウドファンディングにおいては最速のペースとなっています。

 

数ある支援メニューのなかでも、特に人気があるのは限定500個の15,000円のオプションです。BONXが2個セットで提供されるこの限定パッケージはすでに規定の人数に達しましたが、他の支援メニューはまだ募集中です。なお最終目標となる調達金額は1,000万円です。

 

【BONX 今後の展開】※詳細は事務局までお問い合わせください

■ 2015年11月中、一流プロスノーボーダーや自転車のトップチーム(シクロクロス カテゴリー1)によるフィールドテスト&レポート

■ 2015年11月、蔦屋家電二子玉川店にて世界先行体験イベント開催

■ 2015年12月、アクションスポーツのメッカであるアメリカでの同時発売決定

 

 

 

ウェアラブルトランシーバー「BONX」とは?

BONXは、運動中のコミュニケーションの自由度を圧倒的に高める革新的なプロダクトです。野外での激しい運動中でも複数の仲間とスムーズにコミュニケーションを取ることが可能になります。

 

また、イベント運営など様々な現場作業においても、従来のトランシーバーを超える利便性を実現します。

 

ソフトウェアとハードウェアを高度に統合したデザインによって、スマホ単体でも従来のトランシーバーでも不可能だった自由度の高いコミュニケーションを、誰でも簡単に実現できます。

 

手軽で正確なコミュニケーションをとることができるので、スキー、スノーボード、自転車、ドライブ、オートレース、ランニング、クライミング、カヌー、カヤック、釣り、サバイバルゲーム…アウトドアゲームの遊び方が変わります。

 

 

<主な特徴>

・専用スマホアプリとBluetoothデュアルモードで接続

・携帯電波を使うため通信距離の制限は一切なし

・電波の弱い環境で切断/遅延を抑制する独自通信プロトコル

・あなたの声を検知して自動で通信する独自のグループ同時通話システム(10人同時通話可能)

・デュアルマイク搭載でマルチレイヤーでの騒音・風切り音対策によるクリアな音声を実現

・水や衝撃に強く、快適な装着性で長く使える

・Push-To- Talkモードや会話中の音楽再生など、一人一人にあった楽しみ方を提供

 

<支援者の声 抜粋>

『いろいろな場面で使えそうですね。あったらいいな、を実現するなんて素敵ですー!進化に期待してます!』-30代、小学校教師

『アウトドアスポーツでの楽しさ倍増、命の危険も回避できそう!』-30代、飲食店勤務

『とても楽しみにいたしております。アウトドアでの活動はほとんどしないのですが、いろんな現場での連絡に重宝しそうです。』-40代、大学教授