BONX活動日誌:神立でBONXを使って滑ってきました!

2018年1月31日

こんにちは!
BONXの鎌田です。

本日で1月も終わり、平昌オリンピック開幕まであと9日!
いよいよ目前に迫ってきてますね。

数々の種目でW杯も行われ、シーズン真っ只中。ウィンタースポーツが最も盛り上がる季節になってきました。

オリンピックにスノーボードハーフパイプで日本代表として登場する平野歩夢選手も、先日行われたX GAMES アスペン大会で初優勝をするなど大活躍。

 

大会本番のルーティーンがあがっていますが圧巻の一言。やばすぎます。得点も99点(100点満点中)というまさに圧倒的な滑りを見せつけてオリンピックでの金メダルに王手をかけています。

また、同じくX GAMESのビッグエアでは角野友基選手が世界中のコンテスト史上初めて、BSクワッドコーク1980を繰り出し、銅メダルを獲得しました。完全なクリーンではなく両手を付いてしまいましたが、次こそ必ずや成功させて優勝してくれるでしょう。

 

さて、今回のメルマガはそんなシーズン真っ只中にぴったりのレポートです。

 

神立高原スキー場でもBONXバッチリ使えます!

1月14日に楢崎、西居と僕の三人で新潟県は神立高原スキー場にて滑ってきました!

早朝には雪が降っており天気はあまり良くなかったのですが、徐々に雪も止み絶好のコンディションに!朝一はパウダーも楽しめましたよ〜。

パークでも今の時期から大き目のキッカーが飛べて調子良いです!

 

携帯の電波状況も万全で、快適なBONXでのコミュニケーションも楽しめます。ゲレンデ全域でしっかり電波が入るので、はぐれちゃった時も安心です。

「リフト降りて右のほうのツリーラン行ってみない?」

「了解!」

なんて風にリフトを降りた先でどっちのコースを滑るかを話せるのも、一見目立たないのですがとっても便利。

 

「楢崎さんのキレキレのグラトリが見たいっす!」

「よし!」

「「あ」」

「イェーーーイ!!笑」

笑いも歓声も共有しながら楽しめるのがBONXの本当にいいところだと思います。このあと僕もしっかり新雪に埋まって雪まみれになりました。

 

教える時にもBONXは活躍!

写真は楢崎の姿勢の矯正をする西居。楢崎は今回がシーズンインだったので、調子を確かめながら滑ります。

滑りながらコミュニケーションが取れるBONX。アドバイスも滑りながら伝えられるので、教わる側は随時調整しながら滑る事が出来ます。

「もうちょい後ろ足に体重乗せたほうがカービングしやすいですよ!」

「こう?」

「いい感じです!」

こんな風にリアルタイムに指摘できるし、上手くいってたら褒められる。教える側としては近くに寄ったり大きな声を出さなくて済みますし、毎回コメントをする際に止まらなくて良いという点も大きですね。

教わる側としても、滑りながら指摘を受けて随時調整が出来たり、上手く出来ている時を教えてもらえたら感覚が掴みやいです。

褒められるのも嬉しいんですよね。

 

さいごに

今回のメルマガは、神立高原スキー場でBONXを使って滑ってきたレポートでした!電波もバッチリなので、神立で滑る際には是非BONXを持っていってくださいね。

 

遊びを、遊び尽くせ。
GO MAKE NOISE

BONX

BONX presents RIDE with Terjeが栂池高原スキー場にて開催されました!

2018年1月24日

こんにちは!
BONXの鎌田です。

4年ぶりの都心に積雪、どう過ごされましたか?
僕はBONXライダー西居とストリートセッションをしてきました。
後日何かしらの形で報告できたらと思っております。

まだまだ雪も残っていますので、どうぞ怪我などにはお気をつけてくださいね。

さて、今回のメルマガは、先日1月18日に長野県は白馬バレーの栂池高原スキー場にて行われた「BONX presents RIDE with Terje in Hakuba Valley」のレポートです。

 

テリエと一緒に滑れる熱いイベント

世界で最も影響力のあるスノーボーダー、生ける伝説、神様Terje Haakonsen(テリエ・ハーコンセン)と一緒に白馬の雪山を滑れるイベントがBONXプレゼンツで行われました!
急なお知らせだったにも関わらず、30名(!)ものお客様に集まっていただきました。中には和歌山から7時間かけてこの一日の為に往復した方も!テリエファンの熱量に溢れた大盛況のイベントとなりました。

 

テリエと栂池を滑れるだけではなく、記念撮影やサイン会なども行われるという大満足な内容。先着10名限定で、テリエとBONXでつながって会話をしながら滑れるというプレミアムな体験も。

イベントには若手ライダーのCutirs CiszekやOliver Gitlerも参加しました。

テリエはファンへのサービスを欠かさず、ゴンドラの上ではBONXを使って質疑応答タイムをしたり、サイドヒットのコツを滑りながら教えたりと、超貴重な体験に参加してくださった参加者も大満足してくださいました。

最後のパークセッションでは、テリエたちも滑っているうちにテンションが上がったのか、予定時間を超えても「もう一本行こう!」と滑り続け、参加者もそのテンションに呼応するかのように熱狂。
そんな一体感を感じるとてもいいイベントになりました。

イベントの公式ページはこちらになります
http://www.nsd-hakuba.jp/ride-w-terje.html

参加ライダー

Terje Haakonsen

Facebook:https://www.facebook.com/HaakonsenTerje/
Instagram:https://www.instagram.com/chocorompe/
Website:http://www.volcom.jp/team/terje-haakonsen/

 

Curtis Ciszek

Facebook:https://www.facebook.com/curtis.ciszek
Instagram:https://www.instagram.com/curtisciszek/
Website:http://www.volcom.jp/team/curtis-ciszek/

 

Olivier Gittler​

Facebook:https://www.facebook.com/olivier.gittler
Instagram:https://www.instagram.com/oliviergittler/

 

当日の映像も上がっています

Terje Haakonsenさん(@chocorompe)がシェアした投稿


テリエのインスタグラムのアカウントから、さっそく当日の様子がupされています。
栂池のキッカーでバチバチにメソッドを決めるテリエ。
感動モノです。

 

テリエのJAPAN tripの様子もBONX公式のインスタアカウントから上がっていますね。

BONXさん(@bonx_go)がシェアした投稿

JEDI MASTER(笑)
編集も凝っていてめちゃめちゃカッコイイです。

 

 

栂池にはBONXポップアップストアも出ています!

今回のRIDE with Terjeの会場となった栂池高原スキー場には、現在BONXポップアップストアも展開中。
場所は栂池ゴンドラの中間駅、ちょうど乗り場に向かう入り口のあたりでお待ちしております。
なお土日祝日のみの開催となりますのでご注意下さい。

また、こちらのポップアップストアではBONXの購入はもちろん、体験もできちゃいます!
BONXの良さは実際に使ってみることで最も感じられます。

BONXが気になっているけど買おうか迷っている、友達がまだ買っていないから一度体験してみて欲しいという際には是非、栂池高原スキー場のゴンドラ中間駅にお立ち寄り下さい!

 

さいごに

今回は18日に行われたBONX presents RIDE with Terjeの様子をお伝えしました。
テリエも参加者もかなり楽しんでくれて、素晴らしいイベントでした。
またこのような機会があれば、是非開催したいですね。

BONXフレンドキャンペーン、まだまだ継続中です!
BONX Gripを1台買ったらリフト券が2枚もらえる夢のようなキャンペーンを是非お見逃しなく!

 

友達にBONXを紹介しよう!BONXフレンド限定キャンペーン

友達にBONXを勧めて、その友達がBONX公式オンラインストアで購入すると、ご紹介者様にもリフト券が1枚無料でもらえるキャンペーンが先週スタートしました。
キャンペーンの詳細は以下をお読みください。是非友達と一緒に雪山を遊び尽くしましょう!
キャンペーン期間
2018年1月10日〜チケットがなくなり次第終了

対象商品

・エクストリームコミュニケーションギア BONX Grip 各色(英語版、日本語版問わず)
※スペアキットだけをご購入のお客様は対象外です。

チケットをGETする方法(キーワードの入力が必須です)

①BONXを友達に勧める。
②BONXを購入するお友達に「BONXフレンド」というキーワードを伝える。
③お友達が「BONX公式オンラインストア」でBONX Gripをカートに入れる。
④「ゲストとして購入」を押し、購入者情報入力ページの「備考欄」にキーワードを入力してもらう。
⑤決済へ進み、購入を完了してもらう。
※購入したBONXとは「別送」でチケットが届く可能性があり、到着日が異なる可能性がありますので、余裕を持ってお買い求めください。

プレゼント商品

以下の日本スキー場開発グループのスキー場のうち、いずれかの1日リフト券。(※注意事項をよくお読みください。)
・Hakuba Valley 鹿島槍スキー場
・Hakuba Valley 栂池高原スキー場
・Hakuba Valley 白馬岩岳スノーフィールド
・北志賀竜王高原竜王スキーパーク
・川場スキー場
・めいほうスキー場

BONX公式オンラインストア

こちらのBONX公式オンラインストアよりお買い求めください。

注意事項

・リフト券はランダムで選ばれるため、スキー場の指定はできません。
・備考欄に「BONXフレンド」と記入がない場合には、リフト券は発送ができませんので、お友達に必ず入力していただくようご注意ください。
・購入したBONXとは「別送」でチケットが届く可能性があり、到着日が異なる可能性がありますので、余裕を持ってお買い求めください。
・BONX公式オンラインストアでのご購入のみ対象となります。店舗や、Amazonなどの他オンラインストアは対象外となります。
・1台ご購入=2枚プレゼント(お友達+ご紹介者様分)、2台ご購入=3枚プレゼント(お友達2枚+ご紹介者様分)、3台ご購入=4枚プレゼント(お友達3枚+ご紹介者様分)と、ご購入いただく台数分の枚数にさらにご紹介様分の1枚を追加してプレゼントいたします。

 

それでは、次回の配信もお楽しみに。

 

遊びを、遊び尽くせ。
GO MAKE NOISE

BONX

CES2018にBONXが初参加しました!

2018年1月17日

こんにちは!
BONXの鎌田です。

 

さて、1月9日〜12日にかけてアメリカはラスベガスにて行われた世界最大の家電市とも呼ばれるCES 2018にBONXが初出展を果しました!
今回のメルマガではCES全体やBONXブースの様子をお届けします!

世界最大の家電市

CESの正式名称はConsumer Electoronics Show(コンシューマー・エレクトロニクス・ショウ)といい、世界中から消費者向けの家電製品が集まる展示会。
家電の展示会と言いつつも、多くのメーカーの車の新製品発表がこぞって行われるなど、実際の展示企業は家電だけではなく多岐にわたります。
CESが開催されるこの時期が1年の中でラスベガスに最も多くの人が集まり、街全体もCES一色に。

Eureka ParkにBONXがブース出展


今回BONXはJETROのJapan Pavilionの一部として、Eureka Parkに出展しました。
Eureka Parkは審査を通過した新進気鋭のスタートアップ企業のみが出展する事ができ、CES全体の中で最も活気に溢れ、盛り上がる会場です。
中には面白アイデア商品のような展示もあり、バラエティに富んでいます。
最終日まで客足が絶えず、大手企業の立派なブースが集まるCentral Hallよりも賑わっているほど。
世界中から集まるスタートアップ企業への注目度が高いことが伝わりますね。

大盛況のBONXブース

写真はBONXブースに訪れたお客さんと会話をするCEO宮坂貴大。
BONXにとって、海外で開催されるこれほど大きい規模の展示会は初めて。
今後グローバル展開をさらに本格化させるBONXにとって貴重な時間となりました。

さいごに

今回は世界最大の家電市、CES2018にBONXが初出展した様子をお伝えしました。
これを足がかかりに世界中でBONXを広めていけるように頑張ります!

さて、今週も引き続き、BONX購入でリフト券がもらえるお得なキャンペーンのお知らせです!

 

友達にBONXを紹介しよう!BONXフレンド限定キャンペーン

友達にBONXを勧めて、その友達がBONX公式オンラインストアで購入すると、ご紹介者様にもリフト券が1枚無料でもらえるキャンペーンが先週スタートしました。
キャンペーンの詳細は以下をお読みください。是非友達と一緒に雪山を遊び尽くしましょう!
キャンペーン期間
2018年1月10日〜チケットがなくなり次第終了

対象商品

・エクストリームコミュニケーションギア BONX Grip 各色(英語版、日本語版問わず)
※スペアキットだけをご購入のお客様は対象外です。

チケットをGETする方法(キーワードの入力が必須です)

①BONXを友達に勧める。
②BONXを購入するお友達に「BONXフレンド」というキーワードを伝える。
③お友達が「BONX公式オンラインストア」でBONX Gripをカートに入れる。
④「ゲストとして購入」を押し、購入者情報入力ページの「備考欄」にキーワードを入力してもらう。
⑤決済へ進み、購入を完了してもらう。
※購入したBONXとは「別送」でチケットが届く可能性があり、到着日が異なる可能性がありますので、余裕を持ってお買い求めください。

プレゼント商品

以下の日本スキー場開発グループのスキー場のうち、いずれかの1日リフト券。(※注意事項をよくお読みください。)
・Hakuba Valley 鹿島槍スキー場
・Hakuba Valley 栂池高原スキー場
・Hakuba Valley 白馬岩岳スノーフィールド
・北志賀竜王高原竜王スキーパーク
・川場スキー場
・めいほうスキー場

BONX公式オンラインストア

こちらのBONX公式オンラインストアよりお買い求めください。

注意事項

・リフト券はランダムで選ばれるため、スキー場の指定はできません。
・備考欄に「BONXフレンド」と記入がない場合には、リフト券は発送ができませんので、お友達に必ず入力していただくようご注意ください。
・購入したBONXとは「別送」でチケットが届く可能性があり、到着日が異なる可能性がありますので、余裕を持ってお買い求めください。
・BONX公式オンラインストアでのご購入のみ対象となります。店舗や、Amazonなどの他オンラインストアは対象外となります。
・1台ご購入=2枚プレゼント(お友達+ご紹介者様分)、2台ご購入=3枚プレゼント(お友達2枚+ご紹介者様分)、3台ご購入=4枚プレゼント(お友達3枚+ご紹介者様分)と、ご購入いただく台数分の枚数にさらにご紹介様分の1枚を追加してプレゼントいたします。

 

それでは、次回の配信もお楽しみに。

 

遊びを、遊び尽くせ。
GO MAKE NOISE

BONX

史上最も影響力のあるスノーボーダー「テリエ・ハーコンセン」が白馬に登場!

2018年1月11日

先着80名様限定で一緒にフリーライドができるイベント『BONX Presents RIDE with Terje in Hakuba Valley』を1月18日に開催

白馬観光開発株式会社(本社:⻑野県北安曇郡白馬村 、代表取締役社長:和田寛)が運営する栂池(つがいけ)高原スキー場では、2018年1月18日(木)に世界的スノーボーダーのTerje Håkonsen(テリエ・ハーコンセン)氏と一緒にフリーライディングができるスペシャルイベント「BONX Presents RIDE with Terje in Hakuba Valley」を先着80名様限定で開催いたします。

『BONX Presents RIDE with Terje in Hakuba Valley』は、白馬の栂池高原スキー場、栂の森ゲレンデを貸し切って、史上最も影響力のあるスノーボーダーと言われるテリエ・ハーコンセン氏と一緒にフリーライドを体験できるイベントです。イベントへの参加は当日受付の先着80名様とさせていただきます。さらにその中から10名様限定でBONX Grip(ウェアラブルコミュニケーションデバイス)を使って、テリエ氏と会話しながら滑ることができます。フリーライド終了後は、テリエ氏との記念撮影・サイン会を開催。また、参加者全員にテリエ氏のサイン入りオリジナルTシャツをプレゼントいたします。

世界中のスノーボーダーから尊敬される、生ける伝説テリエ・ハーコンセン氏との夢のようなライディングを白馬の極上のパウダースノーと共にお楽しみください。

『BONX Presents RIDE with Terje in Hakuba Valley』イベント概要

日時:1月18日(木)9:00〜12:00(受付8:30〜)
受付場所:レストラン「Jacky’s Kitchen」(ゴンドラ山頂駅近く)
会場:栂池高原スキー場 栂の森ゲレンデ
募集人数:先着80名
参加費:5,000円(税込・予約時支払)
イベント詳細・予約URL:http://www.nsd-hakuba.jp/ride-w-terje.html
※BONXを使ったライディングは、英語が話せることを必須条件とし、先着予約順とさせていただきます。

プロフィール


Terje Håkonsen(テリエ・ハーコンセン)
1970年10月11日ノルウェー出身のプロスノーボード選手。ISF(国際スノーボード連盟)主催のハーフパイプ世界選手権において三連覇を達成し、フリースタイルスノーボードの頂点に立つ。米スポーツ雑誌「Sports Illustrated」誌にて、「20世紀を代表するアスリート20人」に選出される。2007年のArctic Challenge決勝戦においてクォーターパイプでのジャンプ9.8mを記録し、スノーボードにおける高さの世界記録を保持している。また自身で、世界の主要スノーボード大会を結ぶTTRワールド・スノーボード・ツアーを発足させた。

栂池高原スキー場 概要

・TEL : 0261-83-2515
・公式HP :http://www.tsugaike.gr.jp
・営業時間:8:00~17:00、ナイター18:00~21:00
※ナイター営業は12月下旬~3月中旬(開催日が限られておりますので、HPにてご確認ください)
・駐車場 :1,500台
・アクセス:東京から約3時間、名古屋から約3時間、関西から約6時間20分、最寄IC(長野IC、安曇野IC、糸魚川IC)から幅広道路で約1時間30分

BONX Grip概要


BONX Gripは、白馬に籠ってスノーボードをしていた宮坂貴大(現株式会社BONX CEO)の発想を起点として、革新的なウェアラブルコミュニケーションデバイスとして開発されました。片耳に装着するBlutoothイヤフォンとスマートフォンアプリを組み合わせて使用します。
携帯電波の入るところであれば、超遠距離・悪天候・高速移動中でも、まるで隣にいるかのように仲間と会話ができます。
デバイス内蔵のデュアルマイクが発話者の声を拾い、スマホアプリに送信し、アプリが3G/4G経由でグループ内の全員に声を届けます。免許は不要、混信の心配もありません。

メーカー希望小売価格 15,800円 (スマートフォン端末価格を含みません)

会社概要

会社名:白馬観光開発株式会社  HAKUBA RESORT DEVELOPMENT Co.,Ltd.
代表:代表取締役社長 和田 寛
住所:〒399-9301 長野県北安曇郡白馬村大字北城6329-1
設立:昭和 33 年 7月4日
事業内容:スキー場一般(索道事業・飲食業)、索道施設 32 基、食堂施設 8 店舗

雪山を遊び尽くすために役立つTipsを紹介!

2018年1月10日

あけましておめでとうございます!
BONXの鎌田です。

本年もBONXは遊びを遊び尽くすため、よりよいサービスを生み出すために邁進します。
どうぞ宜しくお願い致します。

ということで、メルマガの最後には、いつもBONXをご愛顧いただいているユーザーの方にも嬉しい限定キャンペーンのお知らせがあります。
ぜひご確認くださいね!

 

さて、いよいよシーズン本番です。
どこに滑りに行きますか?
BONXの準備はバッチリですか?

今回は
「雪山でBONXを使いこなそう!」
をテーマに、僕がBONXを使って気付いた役立つTipsを紹介します!

 

近くにいるときにはマイクミュートモード

お互いの声が聞こえる距離にいるとき(同じリフトやゴンドラに乗っているとき等)は、普通の声とBONXからの声が重複して聞こえてしまいます。

そんなときにはマイクミュートモードを使いましょう!
マイクミュートモードを使用すると、BONXが声を拾わなくなるので、相手に重複した声を届ける心配がありません!

お互い設定したら、リフトでも快適に喋れますね
もちろん、風が強くてBONXを使ったほうが喋りやすいときや、離れている仲間とも会話をしたいときはモードを変更しない、など使い分けが重要です!

設定方法はBONX Gripのメインボタン(大きい方のボタン)を2秒以上長押し!
音声通知が設定の完了を伝えてくれます。
戻す際には再度メインボタンを2秒以上長押しでOK!

BONXアプリには他にも便利なモードかあります。
それぞれのモードの使い方や切り替え方はこちらをチェック!

 

わかりやすく伝えよう!

BONXを使って会話していると、ついつい
「あっちの地形面白そうじゃない?」
や、
「リフトもう一本滑ったらこっちで合流しよう」
みたいに普通の会話の感覚で喋りがち。

 

でも、距離が離れている相手からすると
「あっちってどっち?」
とか、
「こっちってどのゲレンデ?」
という風に言いたいことが伝わらないことも。

 

そうならないためには
「次はペアリフトを降りて右のゲレンデで滑ろうよ!」
や、
「林間コースを抜けてゴンドラ乗り場まで行こう!」
のようにリフトやコースの”名前”などを使ってわかりやすく伝えることがオススメ!

 

休憩中はBONX Gripを充電しよう!

最長7時間もつBONX Gripのバッテリーですが、雪山では気温などの影響でバッテリーの消費が早い場合があります。

 

なので、お昼休憩の際に少し充電ができると一日の終りまで安心してBONXを使えます!

小さいモバイルバッテリーを持っておくとBONX Gripだけではなくスマートフォンの充電もできるので便利ですよ!

 

遊びに行く前にBONX Gripの充電も忘れずに。

 

イヤーループを外して装着もアリ

バラクラバやイヤーパッドのあるヘルメットなど耳を覆いBONX Gripを固定できるものを着用している際にはBONX Gripのイヤーループを外して装着することもできます。

圧迫されて痛かったりする場合にはこちらも是非試してみてください!

ただ、固定力はイヤーループをつけている際に比べて下がってしまうので落とさないように気をつけてください。

 

さいごに

さて、今回は雪山でBONXを使いこなすために
・近くにいるときはマイクミュートモード
・わかりやすく伝えよう
・休憩中はBONX Gripを充電しよう
・イヤーループを外して装着もアリ

の4点を現地で役立つTipsとして紹介しました。

他にもこんな使い方があったよ!とか、こうすると便利だよ!というものがありましたら是非教えてください。

 

遊びを、遊びつくせ。
GO MAKE NOISE

BONX