ミニカーがオフィスを疾走!Hot Wheelsとのコラボムービーを公開

2018年11月28日

こんにちは!
BONXの岩田です。

先週末にはかぐらスキー場丸沼高原スキー場をはじめ、国内ゲレンデが続々とOPEN致しました。いよいよスノーシーズンの開幕ですね!

アメリカの歴史あるミニカーブランドHot WheelsとBONXがコラボしたミニムービーが公開されました。今回はBONXのオフィス紹介を交えながら、ムービーに関する情報をお届けします。

Hot Wheelsとは

ホットウィールとは1968年に販売を開始したアメリカの歴史あるミニカーブランド。手頃な価格帯で世界中の子供たちに大人気なだけではなく、大人にもコレクターズアイテムとして幅広い世代に支持されてます。

日本でミニカーといえばトミカが有名です。トミカであれば皆さん一度は手にしたことがあるのではないでしょうか?

今回のムービーでは、そのミニカーがBONXオフィスを疾走します!

きっかけは「Yahoo! JAPAN クリエイターズプログラム」

今回のムービーは、厳選されたクリエイターやインフルエンサーが自身の作品や動画コンテンツなどを自由に投稿できる新たなプラットフォームであるYahoo! JAPAN クリエイターズプログラムにて配信されています。

製作はGroovoost株式会社のコンテンツプロデューサーである松本 敦さんが担当しました。

Yahoo! JAPAN クリエイターズプログラムには動画コンテンツに加え、記事や写真、イラストなど様々なコンテンツが掲載されているので、よろしければご覧ください。

BONXオフィスをミニカーが疾走!

ムービーの内容はミニカーがオフィスの中を駆け抜けるといったもの。撮影当日はTeamBONXもセッティングに協力しました。

まずはオフィスの廊下にレールをセッティング。

オフィスに入ってすぐのスペースには、スケートボードを並べてトンネルを作ります。なんとこれらのボードは全て社員の私物!お昼休みはオフィスのすぐ近くにある駒沢公園でスケートをするのが日課という社員が多いBONXならではの光景です。

オフィスを駆け抜けるのは、こちらのミニカー。今回はBONXらしくスケートボードです。

コースのセッティングができたら、いよいよスタート!

最初に駆け抜けるのは、エンジニアが主に製品開発などの作業をする大スペースです。

音響分析をしているエンジニアの前を、颯爽とミニカーが駆け抜けていきます!

次に通るのは、会議室。BONXのアイデアや戦略が生まれる場を一瞬で駆け抜けます。

そして廊下を過ぎると…

スケートのトンネルに突入!前にはスケートで並走しようとするインターンの姿が。

さいごは、大ジャンプでメイクしてフィニッシュ!ものすごい躍動感ですね!

今回のムービーでは、ミニカーが走り抜ける様子を写しながらも、BONXオフィスの様子が垣間見える演出がなされています。

ぜひ動画を見て、自由で遊び心のあるBONXの雰囲気を感じ取ってもらえれば嬉しいです。

 

さいごに

BONXでは既存の枠に囚われないクリエイティブな考えを持つことを大切にしています。

今回紹介したムービーも、BONXのクリエイティブな「遊び」の精神を体現する活動の1つです。小さな取り組みかもしれませんが、こうしたクリエイティビティを生む”遊び心”が私たちの源でもあります。

The world is our playground. 世界は僕らの遊び場だ。

このビジョンを実現するために、これからもTeamBONXは様々な活動に取り組んで参ります。

 

また気温が低い時期になると、過放電による製品トラブルが起こりやすくなります。

BONX Gripをお持ちの方はこまめな充電を心がけましょう。詳細に関してはBONX公式ページでメンテナンスに関する情報を掲載しているのでそちらをご確認ください!

 

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BONXアンバサダーにプロスキーヤー丸山貴雄さんが加入!

2018年11月21日

こんにちは!
BONXの岩田です。

明後日の11/23にはかぐらスキー場丸沼高原スキー場をはじめ、国内ゲレンデが続々とOPENする予定ですね。いよいよスノーシーズンの開幕です!

このたびBONXはプロスキーヤーの丸山貴雄さんとブランドアンバサダー契約を結びました。今回は丸山高雄さんのプロフィールや本人からのコメント、出演ムービーなどをご紹介します。

 

丸山貴雄(まるやまたかお)

長野県白馬村出身、白馬村スキークラブ所属。幼少の頃よりスキーを始め、大学までアルペンレースで活躍。大学4年生の2001年に学連選抜で技術選に初出場し、2005年には3位に入賞。

その後も15年以上に渡り毎年上位に入賞し、優勝5回、準優勝3回を果たしている。2007年には r&mplus株式会社を立ち上げ、2012年に白馬村にG.RALLYをオープン。現在はスキー選手としての活動を続けながら、ウィンタースポーツ全般の事業も展開している。

Facebook:https://www.facebook.com/takao.maruyama.37
Instagram:https://www.instagram.com/takao.1121/
公式WEB:http://takaomaruyama.wixsite.com/takao-maruyama

撮影でさっそくBONXが大活躍!

丸山さんは全日本ナショナルデモンストレーター認定8期(2004年-2020年)で、技術を極める基礎スキー界のスタープレイヤーとして知られる存在。全日本スキー技術選手権大会では連覇を達成するなど、実力は折り紙付きです。

アンバサダー就任を受けて行われたニュージーランド・トレブルコーン(Treble Cone )でのウェルカムムービーの撮影でも、持ち前の身体のコントロールを駆使したテクニカルな滑りを魅せてくれました。

広大な自然と繊細な滑りの対比が見どころです。

撮影当日は天候がなかなか安定せず厳しいシチュエーションでしたが、BONXでつながっているフィルマーとの連携で光が差したわずかなタイミングを逃さず撮影成功。さすがアンバサダー、BONXの相性もバッチリです!

BONXでより効率的なスキーレッスンを実現

また今回の契約を受けて、丸山さんのスキーレッスン受講者はBONXを使ったコーチングが受けられるようになりました。

初級から上級まで幅広いコーチングに定評のある丸山さんのレッスンに、BONXを用いた滑りながらのダイレクトな指導が加わることでより効率の良いトレーニングを実現しています。

スノーボードから生まれたBONXですが、丸山さんと共にスキーも盛り上げていきます!

BONXについて丸山貴雄さんのコメント

この度のアンバサダー契約で、スキーコーチングの幅が広がることにわくわくしています。ニュージーランドの撮影でもカメラマンとストレスなくコミュニケーションが取れて快適でした。雪上から日常までBONXを活用していきたいと思います

 

さいごに

スノーボーダーに続いて、ついにスキーヤーもBONXアンバサダーに加わりました!

世界中を旅しながらフリーライドを極めるビクター・ダビエとは異なり、アスリート選手の育成に携わる丸山さんのアンバサダー就任はBONXに新たな可能性をもたらしてくれるでしょう。

アクティビティでもアスリートの面でもスノーシーンを盛上げるべく、TeamBONXはアンバサダーと共に様々な活動に取り組んで参ります。

また気温が低い時期になると、過放電による製品トラブルが起こりやすくなります。

BONX Gripをお持ちの方はこまめな充電を心がけましょう。詳細に関してはBONX公式ページでメンテナンスに関する情報を掲載しているのでそちらをご確認ください!

 

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全日本スキー技術選手権大会を連覇する丸山貴雄プロスキーヤーとアンバサダー契約を締結

2018年11月20日

株式会社BONX(東京都世田谷区、代表取締役 宮坂貴大)は、長野県白馬村出身のプロスキーヤー 丸山貴雄氏とアンバサダー契約を締結しました。丸山氏は2001年から毎年出場している「全日本スキー技術選手権大会」において15年以上に渡り上位入賞を果たし、現在は選手としての活動を続けながらウィンタースポーツに関わる事業を展開しています。今回の契約により、丸山氏のスキーレッスン受講者はBONXを使ったコーチングが受けられるようになります。

全日本スキー技術選手権で連続入賞を続けているプロスキーヤー 丸山貴雄氏

丸山貴雄氏は、白馬村スキークラブ所属のプロスキーヤーです。幼少期からスキーを始め、大学までアルペンレースで活躍。大学4年生だった2001年に技術選に初出場し、2005年に3位入賞を果たしてからは15年以上に渡り連続上位入賞を続けています。2007年にはr&mplus株式会社を立ち上げ、2012年に白馬村にG.RALLYをオープン。現在はスキー選手として活動しながら、ウィンタースポーツ全般の事業も展開しています。

丸山貴雄氏のコメント
「この度のアンバサダー契約で、スキーコーチングの幅が広がることにわくわくしています。ニュージーランドの撮影でもカメラマンとストレスなくコミュニケーションが取れて快適でした。雪上から日常までBONXを活用していきたいと思います」

【丸山貴雄プロスキーヤー 公式WEBサイト・SNS】
Facebook:https://www.facebook.com/takao.maruyama.37
Instagram:https://www.instagram.com/takao.1121/
公式WEBサイト:http://takaomaruyama.wixsite.com/takao-maruyama

BONXによるスキーコーチングで、ダイレクトな指導が可能に

丸山氏は、全日本ナショナルデモンストレーター認定8期(2004年-2020年)であり、技術を極める基礎スキー界のスタープレイヤーとして知られる存在です。理論的な技術の組み立てによる緻密な身体のコントロールが特徴的で、初級から上級まで幅広いコーチングに定評があります。今回のアンバサダー契約により、丸山氏のスキーレッスン受講者は、BONXを使ったダイレクトなコーチングが受けられるようになります。滑りながら指導する際にBONXを使うことで、離れていてもリアルタイムに伝えることが可能になり、技術向上に役立ちます。ウィンタースポーツのフィールドから生まれたBONXが、スノーボードのみならずスキーにおいても活躍することを、チーム一同楽しみにしています。

ニュージーランド・トレブルコーンで撮影したウェルカムムービーを公開

今回のBONXアンバサダーへのジョインを歓迎して、ニュージーランド・トレブルコーン(Treble Cone )で撮影したウェルカムムービーを公開しました。撮影日は天候が安定せず、太陽がなかなか出ずに苦労しましたが、BONXを使ってフィルマーとコミュニケーションを取ることで光が差した一瞬のタイミングを逃さずに撮影することができました。

» 丸山貴雄プロスキーヤー ウェルカムムービーURL https://youtu.be/_H0vnsC2WGY
» BONXアンバサダー一覧ページ https://bonx.co/ja/ambassador/

ROXY Girls × BONX のプロモーションムービーを公開!

2018年11月14日

こんにちは!
BONXの岩田です。

本日、ROXYとBONXがコラボレーションしたプロモーションムービーがリリースされました!

ROXY GirlsがBONXを使用してスノーボードを楽しむ様子が紹介され、今までになくキャッチーなムービーとなっています。これを見るだけでゲレンデに行きたくなる、そんなスノーボーダー必見の内容です。

今回は企画の背景から撮影の様子までムービーに関する情報をお届けします!

ROXY Girlsとは?


ガールズスノーボーダーの間では代表的なブランドとして知られるROXY。ポップなデザインで若い女性から不動の人気を誇ります。

ROXY Girlsとはその名の通り、ROXYの広告塔としてイベントやスナップなどを行うモデルです。

破天荒で自信に満ちた(DARING AND CONFIDENT)、
飾らない美しさを持った(NATURALLY BEAUTIFUL)
楽しく、いきいきとした(FUN AND ALIVE)

以上のようなROXYが掲げるパーソナリティを体現するべく、インフルエンサーとしてSNSでも積極的な発信活動を行っています。

今回は天真爛漫でキュートな3人のROXY Girlsにプロモーションムービーに出演していただきました。

 

会話しながらのスノーボードをキュートに表現!

 

BONXのユーザーは増えてきたけど、意外とガールズスノーボーダーにはまだ知られていないかも…?

そんな状況を受けて、ROXY Girlsムービーの企画は生まれました。

内容はROXYGirlsの3人がBONXで会話しながら滑る楽しさをキュートに表現したものとなっております。カジュアルなROXYのウェアとBONX Gripのポップな見た目は相性バッチリ!

簡単に操作できる手軽さもROXY Girlsに大好評でした。

ピンクとホワイトのBONX Gripを用意していましたが、全員お揃いでホワイトを選択。ROXYのカラフルなウェアを引き立たせるにはホワイトがピッタリでした。

動画ではガールズスノーボーダーのグループで使用していますが、ファミリーや恋人同士のシチュエーションで使ってみてもいいかもしれませんね。

 

笑いの絶えない楽しい撮影に

3人は今回が初めてのBONX体験。

「聞こえるー!」「楽しいー!」

滑りながら会話できることにROXY Girlsのテンションは上がりっぱなし。天候にも恵まれ、終始笑いの絶えない撮影でした。

ちなみに、今回は撮影クルーたちもBONXを使用。

ゴンドラから降りてくるシーンではゴンドラ側と降り場で待っているカメラマンで適宜コミュニケーションをとり、円滑な撮影を行うことができました。

また今回JI OSMO MOBILE2さんに協力いただき、自撮り撮影のシーンも交えたムービーとなっています。ゴンドラ内で横を向いてBONXを見せるカットは、ROXY Girlsさんたちがアドリブで考えてくれたもの。さすがです!

 

出演者紹介

 

廣瀬麻伊(ひろせまい)さん

Instagramアカウント:https://www.instagram.com/mai_hirose

 

加藤澪(かとうみお)さん

Instagramアカウント:https://www.instagram.com/miokato3306

 

み〜なさん

Instagramアカウント:https://www.instagram.com/mina__37__

 

撮影場所は、BONXと繋がりの深い白馬・栂池


(栂池高原スキー場を訪れた際のTerje Haakonsen)

また今回ムービー撮影が行われた長野県・白馬の栂池高原スキー場は、スノーボードから生まれたBONXと関わりの深い場所でもあります。

過去にはポップアップストアの出店世界で最も影響力のあるスノーボーダーTerje Haakonsen(テリエ・ハーコンセン)とのイベントを行うなど、栂池なくして今のBONXはありません。ホームゲレンデのひとつです。

(ポップアップストア出店の様子)

そして今年もBONX仕様のゴンドラが栂池高原スキー場に登場予定となっています!

その他にもTeam BONXではスノーシーンを盛り上げる様々な取り組みをしていく予定です。今シーズンもお楽しみに!

 

さいごに

ROXY Girlsにはコミュニケーションをとりながらのアクティビティだけでなく、ファッションアイテムとしてもBONXを楽しんで頂くことができました。

ぜひ今年の冬は友人・ファミリー・恋人と一緒にBONXを付けてスノーレジャーを楽しんでみてはいかがでしょうか?

また気温が低い時期になると、過放電による製品トラブルが起こりやすくなります。

BONX Gripをお持ちの方はこまめな充電を心がけましょう。詳細に関してはBONX公式ページでメンテナンスに関する情報を掲載しているのでそちらをご確認ください!

 

 

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遊びを、遊び尽くせ。

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61人が集合!BONX KINXイベントレポート

2018年11月8日

こんにちは!BONXです。

先週末は、BONX主催のビッグイベントがありました!読者の皆さんのなかには、参加してくれた人もいるでしょうか……?

11月4日(日)、BONXとして初主催となるスノーボードイベント「BONX KINX」をスノーヴァ溝の口で開催。純粋にスノーボードを楽しむための、フリーセッション型のイベントです。ウィンターシーズン本格入りを前に気分上げてこうぜ!ということで急遽開催が決定しました。

今回はBONX KINXのレポートを写真たっぷりでお届けします。

61名が参加!続々集まるスノーボーダーたち

bonxkinx-17実は今回のイベントは、メルマガやブログにも何度か登場しているBONXの西居が、企画から当日MCまで行いました。

「なんかスノー系のイベントやりたいよね」と社内で話が上がってから “常連力”を存分に発揮してスノーヴァ溝の口に直接交渉。レイアウトも内容もほとんど決まっていない状態からSNSで告知をしたにもかかわらず、事前のデジエントリー、当日飛び入り参加を含めて計61名の方が参加してくれました!

BONXスタッフも10名弱が参加し、BONX Gripの販売・レンタルブースを設置。16時頃から続々とスノーボーダーや家族連れが集まり始め、BONX Gripを見て、

 若い男性「前から使ってみたかったんですよね」
 小さい女の子「これなにー?気になるー」
 親御さん「滑ってる子どもと会話できるんですか?」

と興味をもってくれる人多数!!ファミリーやキッズも多いスノーヴァ溝の口で、BONX Gripをトライしていただく機会にもなりました。

ローカル&ボランティアの協力で特設レイアウトが実現

今回の目玉は、BONX KINX特設レイアウト!遊び尽くしてもらうために、めいっぱいのアイテムを設置しました。

bonxkinx-13

事前に考えていたレイアウト図がこちら。

スノーヴァ溝の口でここまで全部乗せレイアウトをするのは、年に1回あるかどうか。おそらく今シーズン最初で最後でしょう。

bonxkinx-14

アイテム設置は時間との戦い!開始時間が迫るなか、ローカルやボランティアスタッフが総出で手伝ってくれます。もうイベントは始まっている!

bonxkinx-1時間ギリギリになんとか設営完了。こんな感じに仕上がりました。スノーボーダーたちのパッションを感じたところで、無事イベントスタートです!

3時間滑り倒すフリーセッション

bonxkinx-15イベントは約3時間のフリーセッション。パークエリア中心に参加者たちが集まり、譲り合いながら次々に滑り出します。

bonxkinx-3

bonxkinx-4

bonxkinx-5序盤から溝ローカルや大人顔負けのキッズたちがメイクしまくり、中級者たちもそれに続くように自分のスタイルで滑っていました。

MC Deco(西居)によるフリースタイルMCの盛り上げで、会場の熱気が高まります。途中から参加する人も続々と増えてきて、上のギャラリーも一時は観客でパンパンに!

bonxkinx2

今回、キッズの参加が多いのも印象的でした!なんと最年少は6歳。「親とBONXで繋がっている」という子もいて、Team BONXとしてもファミリーユーザーへの普及に可能性を感じました。

bonxkinx-6レベル問わず遊べるように、初心者エリアも用意。「これだけコアスノーボーダーと初心者が一緒に楽しめるイベントも珍しい」という参加者からの反応もありました。

ゲストに藤森由香さん登場!

会場がいい感じに温まってきたころ、冬季五輪4大会連続出場の経歴を持つプロスノーボーダー藤森由香さんが登場!

予定より少し遅れての到着となりましたが、結果的にちょうどいいタイミングでの参戦でした。

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さすが、プロの滑りに参加者たちも注目!先着3名様に「藤森さんとBONXで繋がって話しながら滑れる」という特別企画も用意し、新しいスノーボードの楽しみ方を体験していただくことができました。

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さらに、プロスノーボーダーでありテラスハウス軽井沢のメンバーとしても一躍有名になった“タカ”こと中村貴之さんもプライベートで参戦してくれました。写真は、リスペクトする2人に挟まれるBONX西居です(笑)

プロスノーボーダーとして活躍する人が2人も遊びにきてくれるなんて、Team BONXとしても嬉しいかぎりです!

さいごに:遊び尽くしたライダーたちに、豪華景品を贈呈

bonxkinx-10今回のイベントを通して最も遊び尽くしていたライダーに送られる「MOST IMPRESSIVE RIDER賞」として、セッションを通して休むことなく独自のラインとトリックで攻め続けた今村佑良(イマムラユラ)さんに、BONX CEOからアメリカLAベアマウンテン行きの航空券が贈呈されました!

bonxkinx-9藤森由香賞のお二人には、BONX Gripをプレゼント。ルーキー(中学生)ながらテクニカルな技をセッション通して打ち続けていたのが印象的でした!

BONX Gripを使って、さらにスノーボードを楽しんでもらえればと思います。

bonxkinx-8抽選で選ばれた人10名には、日本スキー場開発様からの協賛でリフト券をプレゼント!

その他にも、カメラマンから見て印象的だった人や、ワンフットでオリジナリティ溢れる滑りをしていた人、パーク全体を使って良い滑りをしていて目に留まった人など、Team BONXの独自基準で選出し景品をプレゼントさせていただきました!

今回のイベントは、BONXとしても初心を思い出し、会社の根底に流れるスノーボードカルチャーをより深められる機会になりました。また来年、パワーアップしたBONX KINXでお会いしましょう!

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遊びを、遊び尽くせ。

BONX


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