サバゲーで無線を使うならBONXがオススメです!

2018年5月16日

こんにちは!
BONXの鎌田です。

今回はサバゲーでのBONX特集です。
サバゲーをプレイ中、
「右側に敵2名、応援がほしい」
といったように仲間と連携が取りたいシーン、よくありますよね。

敵が近くにいる時に大声を出すわけにもいかないし、距離が離れているとハンドサインも届かなかったり。サバゲー中に無線で連絡を取り合うということは、サバゲーマーだったら一度は憧れる楽しみ方の一つではないでしょうか。

そんなとき、トランシーバーや特小無線といった選択肢が出てくると思います。しかし、トランシーバーや特小無線では他のチームと周波数が被ったり、コードが多くて取り回しに苦労したり、意外と使いづらい場面も多いんです。

そんななか、スマホの電波を利用してハンズフリーで会話ができるBONXはサバゲーにピッタリ!どれだけ距離が離れていても隣にいるように会話ができる体験はサバゲーの楽しさをさらに上の次元へ押し上げること間違いなし!

今回はそんなサバゲーと相性抜群のBONXを紹介します。

距離無制限、ハンズフリーで会話が可能

BONXはBluetoothヘッドセットとスマートフォンアプリの組み合わせで距離無制限、完全ハンズフリーで会話が可能なコミュニケーションサービス。サバゲー中には、離れた味方とコミュニケーションを取りたいシーンが多々ありますよね。BONXはインターネット回線を利用して通信を行うので、お互いの距離は無制限に会話が行うことが可能です。また、発話検知機能という独自の機能により、完全ハンズフリーでの会話を実現。さらに喋っていない間には通信を行わないのでバッテリーや通信量の消費も抑えます。

アプリ上での設定の変更により、ハンズフリーモードとプッシュトークモードを切り替えることも可能です。プッシュトークモードの場合、BONX Grip本体のメインボタンを押している間、自分の声が相手に届きます。これにより、よりトランシーバーに近い感覚で会話をすることができます。

 

混線の心配いらず!すぐに会話が開始できます

トランシーバーや特小無線では周波数によって他のチームと混戦してしまい、会話がし辛いなどのデメリットがあります。
BONXではスマートフォンアプリ上でトークルームを作り、メンバーが参加する形式のため、異なるグループとの混線がありません。

また、トークルームへの参加は6桁のトークルーム番号を入力するだけで完了。初めてBONXを使うときにもスムーズに会話が開始できるようになっています。

詳しい使い方はこちらの動画をご覧ください

 

防水・耐衝撃なので安心

BONX Gripは生活防水基準であるIPX5を取得。雨や汗などは全く問題ありません。また、アクションスポーツで使用されることを想定しているので、衝撃にも耐えられるよう設計されています。

サバゲーでBONXを使用する際には、スマートフォンも携帯する必要があります。ケースに入れておくなどするとより安心して楽しめるでしょう!

 

さいごに

今回はサバゲーでBONXを使うときの魅力を紹介しました。距離を気にせずハンズフリーで会話が行えるのは特小無線やトランシーバーにはない大きなメリットです。
サバゲーにはBONXも一緒に持って行って、サバゲーを遊び尽くしましょう!

今週のおすすめ動画

サバゲー×BONXのプロモーションビデオです。
仲間と会話を取りながらサバゲーを楽しむ魅力が伝わってくる映像になっています。

撮影は「東京サバゲーパーク」にて行われました。
定期的なイベントや、初心者向けのイベントも行われているので、サバゲーデビューにピッタリのサバゲーフィールドですよ。
それでは、次回の配信をお楽しみに。

GO MAKE NOISE
遊びを、遊び尽くせ。

BONX