BONX活動日誌:アウトドアでBONXが活躍するシーンは?Camp with BONXの様子をお届け

2018年12月19日

こんにちは!
BONXの岩田です。

12月も後半となり、国内ゲレンデが続々とオープンしました。スノーシーズンもいよいよ本番ですね。すでにBONXと共にスノーアクティビティを楽しんで頂いているユーザーの方もいるのではないでしょうか。

スキーヤー&スノーボーダーの社員たちが続々シーズンインするなか、寒さに負けず果敢にキャンプを楽しんできた強めの社員がいます!今回はスノーシーン以外でもBONXが活躍するシチュエーションとして、キャンプでBONXを使用した様子をお届けします。

アウトドア好きの方は必見の内容です!ぜひ参考にしてみてください。

キャンプのきっかけはスケートボード

今回のキャンプは、社員がスケートボードを通じて知り合ったBMXライダーの方が、たまたまキャンパーだったことがきっかけでした。

この”遊び”で繋がったエピソードは、まさに「The world is our playground. 世界は僕らの遊び場だ」をビジョンに掲げるBONXらしさが出ています。BONXのカルチャーについて紹介した記事もよろしければぜひご覧ください。

では、本題のBONXがキャンプで活躍するシーンについてお伝えします!

テントの組み立てで使える!

BONXは「テントの組み立て」で大活躍!何人かで大きなテントを組み立てるときは、それぞれが作業をしながらコミュニケーションをとる必要があります。

ハンズフリーモードでBONXを使えば、初心者と一緒に作業する際でも的確に指示を出し、スムーズに組み立てを行うことが可能です。

自炊のときにも伝え漏れなし!

「あれ、今誰がチャッカマン持ってる?」
『あ、わかんない。ベースに戻って聞いてみるね』

「ごめん!食器と包丁も欲しかった!」
『ああ、包丁…。誰が持っていたかな…』

このように、キャンプで特に多いシチュエーションが「情報の伝え漏れ」です。BONXを使えばハンズフリーで随時コミュニケーションが取れるので、何度も同じ所を行ったり来たりすることを防げます。

初対面でのキャンプでも積極的にコミュニケーションが取れる!

今回のキャンプの人数は4人で、参加した社員はそのうち2人と初対面でした。フランクなコミュニケーションを取る上で、離れていても常に繋がっていて会話ができるBONXは大活躍!

みんなで夜ご飯を食べるときには、バッチリ距離感が縮まっていたそうです。

BONX Gripはアウトドアシーンに映える!

BONX Gripはスタイリッシュなデザインなので、アウトドアのおしゃれなシーンでもよく馴染みます。写真のようにSNSにポストする写真にBONXを添えてみるのもオススメです。

#BONXのある生活 が広まることをTeamBONXは目指しています!

さいごに

今回はアウトドアでBONXが活躍するシチュエーションとして、キャンプの様子をお届けしました。新しいコミュニケーションツールであるBONXを、ぜひ色々なシーンでお使い頂ければと思います。

もしユーザーの方の中で「こんな使用方法がある」「こんな使い方はできないのか?」という意見・質問ございましたら、ぜひこちらのフォームからお問い合わせください。

GO MAKE NOISE
遊びを、遊び尽くせ。

BONX


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