【釣り】BONX×FISHINGの最新情報を紹介!

2018年6月21日

こんにちは!
BONXの鎌田です。

サッカーロシアワールドカップがついに開催されました!毎晩試合を見てしまい、寝不足の毎日です(笑)
そして一昨日は日本代表のワールドカップ初戦であるコロンビア戦。結果は2−1で日本代表の勝利!試合終了の瞬間は思わず声を上げてしまうほど盛り上がった試合でした。次の試合は24日(日)にセネガルとの勝負です。みんなで日本代表を応援しましょう!

今回はBONXアンバサダー、キムケンさんの大会活躍情報からBONX社員による釣り行脚などなど、BONXの釣りに関する最新情報をまとめてお伝えいたします。

2018 Bass Pro Shops Central Open #3 at Red River

BONXアンバサダーの木村建太(キムケン)さんは6月14~16日(現地時間)アメリカはルイジアナ州レッド・リバーにてBASSMASTERという50年の長い歴史を誇るバスフィッシングの大会に出場し、見事4位に入賞致しました。

本大会では多くのクラスが設定されており、それぞれ異なる場所と日程で勝負が行われます。今回キムケンさんが出場したのはオープン戦の第3回目である「2018 Bass Pro Shops Central Open #3 at Red River」というクラス。3日間で釣れた魚の”総重量”によって勝敗が決します。

キムケンさんは2日目までは首位をゆずらず好調だったのですが、最終日に他の選手達の追い上げが凄まじく結果は4位入賞。おめでとうございます!次の試合も楽しみですね。

これからのキムケンさんの活躍にますます期待が膨らみます。キムケンさんの最新情報はツイッターでチェックできますよ。

 

BONX活動日誌:諏訪湖へ釣りフィールドテスト!編

普段BONXの経理担当として社内のお金の流れを管理してくれている丹羽は「釣りとは人生である」と豪語するBONX随一の釣り師。そんな丹羽が西居を連れて、一路長野県は諏訪湖へ。

諏訪湖へと流れる川にて、今回の狙いは諏訪マス。夏が近づく6月といえどもまだまだシーズン真っ只中。天候も良く素晴らしい釣り日和でした。

BONX Gripと一緒に釣り上げた魚をパシャリ。きれいな水に住む魚はやはりきれいですね。

川のせせらぎのなかでも、BONXで会話しながら釣りを楽しむことができました。今回は天候にも恵まれ、それほど距離も離れませんでしたが、BONXでつながっていれば何かあったときにすぐ助けを呼べるなど安全面でも大きなメリットがあります。涼しい長野の川をBONXと一緒に攻めてみてはいかがでしょうか。

 

社団法人シネコカルチャーによる研究航海

そんな丹羽ですが、本日6月21日より社団法人シネコカルチャーによる研究航海に同行します。

2018年はソニーコンピュータサイエンス研究所(SonyCSL)が設立30週年を迎える節目にあたり、Synecocultureプロジェクトとして行ってきたこれまでの研究成果の社会還元と普及活動のために社団法人シネコカルチャーは設立されました。
Synecocultureプロジェクトでは、次世代に人類が存続するための食糧生産をはじめとする持続可能な社会基盤に関わる研究と、情報通信技術を用いた支援システムの開発を行っていました。

西日本沿岸、トカラ列島を中心に約1ヶ月にも及ぶ航海では、ヨット1隻に必要な機材をすべて詰め込み、実際に現地の生態系を活用したサバイバル活動を通じて、SonyCSLで開発中の「超多様性マネージメントシステム」の実証試験を行うとともに、生存に必要となる社会—生態系情報の観測と分析を行います。

釣りだけではなく自然全般について並々ならぬ知識と実績を持つ丹羽にはもってこいの本プロジェクト。極限の環境下でも彼らしさを存分に発揮してくれることでしょう。丹羽の活動報告も見れるので、BONX-Fishigのインスタグラムツイッターアカウントは要チェック。電波が入り次第、最新情報をアップデートしていく予定です。

 

さいごに

今回のメルマガはBONXアンバサダーであるキムケンさの活躍、BONX社員の釣り小旅行レポート、同じくBONX社員による研究航海の紹介など、BONXに関連する釣りの最新情報を紹介しました​。

それでは、次回の配信をお楽しみに。

GO MAKE NOISE
遊びを、遊び尽くせ。

BONX