【釣り好き必見】BONX×FISHING映像特集!

2018年5月10日

釣り特集!

こんにちは!
BONXの鎌田です。

ここ数日は気温が急に下がっています。GWも終わって体調を崩しやすい時期なので、風邪などにはお気をつけください。

さて、今回はBONX×FISHING特集ということで、様々な釣りシーンでBONXが使用されている様子を紹介します!

 

島原半島シーバス修行 前編 釣りと旅と人Vol.01

人気YouTubeチャンネル『BlueBlueFishingチャンネル』にて、島原半島でのシーバス釣行新シリーズ『島原半島シーバス修行 前編 釣りと旅と人Vol.01』が開始。
湾奥の帝王こと村岡昌憲さん、カロリー男爵こと横山侑亮さんのお二人がBONXを使用しながら釣りを楽しんでいます。

複雑な流れの中を見極め、エリアを細かく移動しつつ使用しているルアーの解説や、趣味の話、マヨネーズの話(笑)をしていく番組となっています。島原の地形や流れの解説は現地に在住する横山さんならでは。見ごたえのある番組です。

 

島原半島シーバス修行 後編 釣りと旅と人Vol.01

前後編に分かれて投稿されていますが、後編の方ではお二人が距離をとって釣っているシーンが多く、離れていても会話ができるBONXの便利さが伝わるのではないでしょうか。

ちらっと写っていますがカメラマンの方もBONXをつけてくださっています。釣りの動画でも撮影者が出演者と同じトークルームに入っていることで撮影もよりスムーズになるというBONXの大きなメリットがわかる映像ですね。

 

BONX × KENTA KIMURA(キムケン)

BONXアンバサダーであるキムケンことプロアングラー木村建太さんへBONXについてインタビューを行いました。

仲間と釣りに出かけた際にそれぞれの状況をBONXで共有できるのは大きなメリット。アタリの有無やベイトのサイズ、ウィードの生えているエリアやバイトがあったリグなどの情報を共有できることによってお互いに釣果が伸び、さらに、危険回避にも役に立つというのは今までの釣具にはない魅力です。
木村プロはBONXは釣果をより高めるアイテムとして、その魅力をプロアングラーならではの視点で語ってくれています。

 

BONX × カヤックフィッシング

カヤックに乗り、オカッパリでは届かない範囲まで手を伸ばせるカヤックフィッシング。エンジン付きの船ほど沖合まで離れないので、携帯の電波が十分に届き、BONXが使える場合が多いです。

電波が入る限りどんなに距離が離れていても会話ができるBONXはカヤックフィッシングで沖合に出てもバッチリ使えます。さらにBONX Grip本体は生活防水なので水がかかるくらいなら問題ありません。

カヤック・SUPやウェーディングやロックショアなどは特にリスクの高い釣りなので、携帯を出さなくても常に仲間と情報を共有できることはセーフティーアイテムとしても非常に有効ではないでしょうか。

こちらの映像は葉山のマリンブランドS.O.A.K様にご協力いただきました。

さいごに

多くの地域で解禁日を迎え、釣りシーズンが本格している中、BONXからオススメの釣り動画を紹介いたしました。離れていてもハンズフリーで会話ができるBONXは、複数人で行く釣りを遊び尽くすためにピッタリのアイテム。いつもの釣り道具にBONXをプラスするだけで、釣りの世界が更に広がりますよ。

今週のおすすめ動画

今週のおすすめ映像はBONXを着けてロックフィッシングにチャレンジした映像です。
ウェーディング、カヤックフィッシング、ロックフィッシングなどなど、BONXは様々なシーンでの釣りの面白さを倍増させてくれます。

それでは、次回の配信をお楽しみに。

GO MAKE NOISE
遊びを、遊び尽くせ。

BONX