BONX活動日誌:CEO宮坂が白馬のバックカントリーを遊び尽くす!

2019年1月9日

あけましておめでとうございます。BONXの井坂です。

本年もTeamBONXは遊びを遊び尽くすよりよいサービスを生み出すために邁進します。どうぞ宜しくお願いします。

年末年始はいかがお過ごしでしたでしょうか?2019年一発目の投稿は、CEO宮坂が白馬のバックカントリーを遊び尽くした様子をお届けします!

白馬山バックカントリー

今回宮坂が訪れたのは、白馬のバックカントリー。「ここは日本か!?」と思わず目を疑うような、雄大な自然が広がっています。

バックカントリーとは、整備されたスキー場のゲレンデではなく、手付かずの自然が残されたエリアを指します。

バックカントリーを舞台にするスノーボードは”エクストリーム”と称されるほど危険なアクティビティですが、ありのままの雪山を楽しむ爽快感が他では味わえない魅力です。

入山装備は万全に

通常のゲレンデでは体感できない魅力を持ったバックカントリーですが、もちろん雪崩や遭難などの危険も伴います。

宮坂も非常時に備え、全身フル装備で臨みました。バックカントリーへ赴く冒険家の方々は、入山申請をお忘れなく。

空と雪のコントラストは息を飲む美しさ。板を担いでの雪山登山も、バックカントリーの醍醐味のひとつです。

白馬のまっさらな雪面を滑走!

雪山を登った後は、まだ誰も踏み入れていない見渡す限りのパウダースノーを宮坂が豪快に滑りました!

自分の描いたシュプール(滑った跡)を鮮明に確認できます。コースとして圧雪されたゲレンデでは見られない光景です。

アクティブでクールな雪山仲間

今回同行してくださったのはバックカントリー専門ガイド、えんでかしの長澤さん(左)。

白馬でエクストリームな体験をしたい方はえんでかしさんのサイトをぜひチェックしてみてください。

この冬、地上の異世界へと誘われてみてはいかがでしょうか。

さいごに

長澤さんも宮坂も横乗りに魅入られた生粋のスノーボーダー。趣味を同じくする者同士の出会いは、新しい体験を生み出すのではないでしょうか。

TeamBONXはそんな新しい体験を生み出すべく、これからも様々な活動に取り組んで参ります。

また気温が低い時期になると、過放電による製品トラブルが起こりやすくなります。

BONX Gripをお持ちの方はこまめな充電をお願いします。詳細に関してはBONX公式ページでメンテナンスに関する情報を掲載しているのでそちらをご確認ください!

「こんなことできたら面白くない?」、「こういう風に使いたいんだけどできる?」といったご意見、ご質問はこちらのフォームにてお待ちしています。

今年もTeamBONXをよろしくお願いいたします。

GO MAKE NOISE
遊びを、遊び尽くせ。

BONX


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