リモートワークでも問題なし!BONXコンテンツ制作チームの働き方

2019年1月23日

こんにちは!BONXマーケティング担当です。

今回お届けする内容は、Team BONXの「働き方」についてです。メルマガ&ブログ読者の皆さまに、記事制作の裏側をお見せしたいと思います!

仕事でもコミュニケーションを大切にし、楽しく働くことを追求しているTeam BONX。

そんな文化を体現するべく、初めてリモートで行ったメルマガ配信の様子をお届けします。

BONXのメルマガ&ブログ制作体制

BONXでは、毎週メルマガとブログ記事を配信しています。

メルマガ&ブログを担当しているチームは、社員と学生インターン生の3〜4名体制。フレキシブルな働き方が認められているBONXでは、予定がある日やアポで外出が続く日には、リモートワークで記事制作を進めることも。

特に学生インターン同士だと、出勤日をあわせられないこともよくあります。とはいえ、配信作業は一緒にやりながら教えられたほうが効率がいい……。

そこで導入しているのが、オンライン会議ツールとBONXを併用したやりかたです。

会議ツールで画面共有しながらBONX!ある日の作業風景

完成した原稿をメルマガ・ブログに入稿する作業は、実際に画面を見ながら教えたほうがスムーズなため、オンライン会議ツールの「画面共有」機能を使って指示をしました。

新米インターンの作業画面を共有し、先輩インターンが離れたカフェから指示を出します。マーケチームの社員も同じグループに加わって、オフィスの別室からあたたかく見守ります。

(2人とも優秀なので、任せておけばOK!)

新米インターンは、オフィスの執務スペースに。

先輩インターンはこの日は用事があり、外のカフェから指示を出します。

それを見守る社員がいるのはこちら。BONXオフィス内のアットホームな会議室です。

3人が別の場所にいても、スムーズに作業できました。

ここまではオンライン会議ツールだけでもできますが、BONXを併用するとより快適なコミュニケーションが可能になります!

通話はBONXを介してすれば、BGMや環境音をカット

オンライン会議ツールは便利ですが、カフェなどのオープンスペースにいると雑音やBGMが入ってしまうのが難点です。長時間繋いでいると、相手も耳が疲れてきてしまいます。

今回のようなケースでおすすめなのが、「オンライン会議ツールは音声オフで繋いでおき、会話だけBONXを介す」という方法です!

BONXは声を発したときだけ通信する「発話検知システム」を採用しているため、カフェのガヤガヤした音がずっと入ってくることはありません。

2時間でも3時間でも、まるで隣にいるかのように一緒に作業を進めることができました!

また、インターンの2人はハンズフリーモード、“ながら聞き”の社員はプッシュトゥトークモードにしておけば、2人の会話を聞いて必要なときだけ指示を出せます。

オフィスで他の社員から話しかけられても大丈夫。

BONXはスマホのインターネット回線を利用するため、音声が途切れたり声が聞き取れなかったりするトラブルも起きづらいのが特長です。

オンライン会議ツールとの併用で、BONX WORKはさらに効率化できます!

さいごに

遊びも仕事も楽しむBONXらしく、楽しいリモートワークができました。

BONXはリモートワークでの教育・指導にこそ向いているのかも?BONX社員たちも、新しい使い方を模索中です。

また気温が低い時期になると、過放電による製品トラブルが起こりやすくなります。

BONX Gripをお持ちの方はこまめな充電をお願いします。詳細に関してはBONX公式ページでメンテナンスに関する情報を掲載しているのでそちらをご確認ください!

「こんなことできたら面白くない?」、「こういう風に使いたいんだけどできる?」といったご意見、ご質問はこちらのフォームにてお待ちしています。

GO MAKE NOISE
遊びを、遊び尽くせ。

BONX


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