雪山を遊び尽くすために役立つTipsを紹介!

2018年1月10日

あけましておめでとうございます!
BONXの鎌田です。

本年もBONXは遊びを遊び尽くすため、よりよいサービスを生み出すために邁進します。
どうぞ宜しくお願い致します。

ということで、メルマガの最後には、いつもBONXをご愛顧いただいているユーザーの方にも嬉しい限定キャンペーンのお知らせがあります。
ぜひご確認くださいね!

 

さて、いよいよシーズン本番です。
どこに滑りに行きますか?
BONXの準備はバッチリですか?

今回は
「雪山でBONXを使いこなそう!」
をテーマに、僕がBONXを使って気付いた役立つTipsを紹介します!

 

近くにいるときにはマイクミュートモード

お互いの声が聞こえる距離にいるとき(同じリフトやゴンドラに乗っているとき等)は、普通の声とBONXからの声が重複して聞こえてしまいます。

そんなときにはマイクミュートモードを使いましょう!
マイクミュートモードを使用すると、BONXが声を拾わなくなるので、相手に重複した声を届ける心配がありません!

お互い設定したら、リフトでも快適に喋れますね
もちろん、風が強くてBONXを使ったほうが喋りやすいときや、離れている仲間とも会話をしたいときはモードを変更しない、など使い分けが重要です!

設定方法はBONX Gripのメインボタン(大きい方のボタン)を2秒以上長押し!
音声通知が設定の完了を伝えてくれます。
戻す際には再度メインボタンを2秒以上長押しでOK!

BONXアプリには他にも便利なモードかあります。
それぞれのモードの使い方や切り替え方はこちらをチェック!

 

わかりやすく伝えよう!

BONXを使って会話していると、ついつい
「あっちの地形面白そうじゃない?」
や、
「リフトもう一本滑ったらこっちで合流しよう」
みたいに普通の会話の感覚で喋りがち。

 

でも、距離が離れている相手からすると
「あっちってどっち?」
とか、
「こっちってどのゲレンデ?」
という風に言いたいことが伝わらないことも。

 

そうならないためには
「次はペアリフトを降りて右のゲレンデで滑ろうよ!」
や、
「林間コースを抜けてゴンドラ乗り場まで行こう!」
のようにリフトやコースの”名前”などを使ってわかりやすく伝えることがオススメ!

 

休憩中はBONX Gripを充電しよう!

最長7時間もつBONX Gripのバッテリーですが、雪山では気温などの影響でバッテリーの消費が早い場合があります。

 

なので、お昼休憩の際に少し充電ができると一日の終りまで安心してBONXを使えます!

小さいモバイルバッテリーを持っておくとBONX Gripだけではなくスマートフォンの充電もできるので便利ですよ!

 

遊びに行く前にBONX Gripの充電も忘れずに。

 

イヤーループを外して装着もアリ

バラクラバやイヤーパッドのあるヘルメットなど耳を覆いBONX Gripを固定できるものを着用している際にはBONX Gripのイヤーループを外して装着することもできます。

圧迫されて痛かったりする場合にはこちらも是非試してみてください!

ただ、固定力はイヤーループをつけている際に比べて下がってしまうので落とさないように気をつけてください。

 

さいごに

さて、今回は雪山でBONXを使いこなすために
・近くにいるときはマイクミュートモード
・わかりやすく伝えよう
・休憩中はBONX Gripを充電しよう
・イヤーループを外して装着もアリ

の4点を現地で役立つTipsとして紹介しました。

他にもこんな使い方があったよ!とか、こうすると便利だよ!というものがありましたら是非教えてください。

 

遊びを、遊びつくせ。
GO MAKE NOISE

BONX