BONX WORK

  • 建設・土木
  • 〜49名
  • 部門間コミュニケーション
  • 生産性向上
  • 安全性向上
  • ハンズフリー
  • チームマネジメント

音声における現地 KYを推進!建設現場の作業指示や確認に役立つツール|戸田建設株式会社様

戸田建設株式会社
戸田建設株式会社

戸田建設株式会社

建設

基本
データ

プラン
エントリープラン
利用人数
20名
過去のツール
-

課題

  • トランシーバーではさまざまな協力会社とシームレスに情報共有できない

効果

  • 耳へのフィット感を追求していて落ちづらい
  • 手が塞がりがちな作業中もイヤフォンのボタンを押すだけでロスなく会話できる
  • 安全・品質・工程の管理、新たな情報の共有、確認が全て同時にできる

戸田建設様では業務での情報交換にBONX WORKをご利用いただいております。様々な会社がチームを組んで作業をする建設業では情報の共有が大変重要になっており、その中でも作業をしながら様々な情報を交換し合えることで安全性や品質の向上に役立っていると評価していただいております。
声を取り入れることで現地KY(危険予知活動)にも活用したいと音声DXの可能性についても語られました。
現場とスタッフの状況を瞬時に確認、把握する必要がある建設現場では常時接続のリアルタイム通話が重宝されています。建設現場におけるスマホインカムBONX WORKの活用事例についてお話を伺いました。

業種:建設/利用人数:20名/端末:BONX Grip/プラン:エントリー

戸田建設様 男性2名コミュニケーション イメージ

BONXGripは、耳へのフィット感を追求しているので耳から落ちづらく、耳元のボタンを押すだけで簡単に会話ができるので手が塞がりがちな作業中でもロスなく連携をとることができます。

建設工事部工事4室 主任 竹岡 元宏様 戸田建設様 男性スタッフ bonx装着イメージ

多くの協力会社様が現場に入って作業を行っていただきながら、安全や品質、工程などを当社でコントロールする必要があります。その中で必要な情報を取り入れながら都度確認をし、作業をしていくというのが、BONX WORKを使うと同時に出来るということが、すごく便利だなと思っています。

戸田建設様 工事現場 イメージ

今後は現場での声を取り入れることで現地KY(危険予知)に活用したり、BONX WORKの強みでもある音声データを活用し、基幹たシステムへの音声入力についても可能性を感じて頂いております。

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