働き方改革!茅野市にてコワーキングスペースのプレイベントに参加してきました!

2017年12月13日

こんにちは!
BONXの鎌田です。

先々週にイエティにてシーズンインをして、先週も富士見パノラマリゾートで滑ってきました!
両スキー場共に電波はバッチリで、BONXでの会話も調子良かったです!

今週はかなり強い寒波が日本海側を覆うらしく、多くの地域で雪が降るみたいです。
シーズン本番がますます楽しみになりますね〜。
また、体調や雪害には十分お気をつけください!

さて、12月2日に、長野県茅野市にて来年3月に開設されるコワーキングスペースのプレイベントが行われ、BONXから役員3名がゲストとして参加させていただきました!

地元の学生が参加したアイデアソンや、BONXのメンバーも登壇したトークショーの様子などを紹介します!

 

 

ワークラボ八ヶ岳


来年3月、長野県茅野市、JR茅野駅前「ベルビア」の2階に開設されるコワーキングスペース「ワークラボ八ヶ岳」。

JR茅野駅直結で、オフィススペースや会議室、ラウンジなどの貸出を行います。
こちらのコワーキングスペースには、BONXからBONX Gripを数台貸出しているので利用者はBONXを使用して作業をすることも可能です。

田舎に移住して仕事はコワーキングスペースでリモートワーク、なんて世界がすぐ近くに来ているのかもしれません。

茅野市の公式サイトに詳しい情報が載っています。
公式Facebook:https://www.facebook.com/worklabyatsugatake/

 

 

大盛況のアイデアソン!


「八ヶ岳をもっと遊び尽くすための新しいサービスやプロダクトを考えよう」をテーマに地元の高校生・大学生合計16名が参加したアイデアソン。
皆さんとても真剣に議論されていて、大盛況のなかイベントは進行していきました。

 


どの班も盛り上がっていましたよ〜!
とにかく思いついたものを並べて、組み合わせてみると意外なところで面白そうな物ができるんですよね。

 


最優秀賞に選ばれたのは『「縄文のニューヨーク」ヤマタノオロチとタケミナカタ』というタイトルでARを活用したゲームを提案したチーム。
選ばれたチームにはBONX Gripをプレゼント!
BONXで長野を遊び尽くしてください!

 

BONX役員の宮坂、楢崎、浅野の3名は議論の手助け役としてファシリテーターを務め、アイデアソンの後に行われたトークショーにも登壇。

写真はCEOの宮坂とCTOの楢崎。

 

 

さいごに

今回のメルマガでは、12月2日に長野県茅野市にて行われた新しいコワーキングスペースのプレイベントにBONX役員が参加した様子を紹介しました。
真剣に参加している地域の学生さんの未来に期待がもてる素晴らしいイベントでした。

コワーキングスペース、リモートワークでもBONXは活用できます。
働き方改革にもBONXは力を入れていきますよ!

日本スキー場開発株式会社とBONXがコラボレーション

2017年12月7日

​ウィンタースポーツの聖地・白馬にて“BONX GRIP”が必携のギアに仲間と繋がってウィンタースポーツの新しい楽しみ方を提供

日本スキー場開発株式会社(長野県北安曇郡白馬村、代表取締役社長 鈴木 周平)と、株式会社BONX(東京都世田谷区、代表取締役 宮坂 貴大)はコラボレーション企画として、日本スキー場開発グループが運営するHAKUBA VALLEYにある複数スキー場のハードアセットを利用したプロモーションや、他エリアにあるグループスキー場も含めた様々なサービス・イベントでの活用を通じて、株式会社BONXが製造・販売するウェアラブル・コミュニケーションデバイスBONX Gripの普及に向けた取り組みを展開してまいります。

株式会社BONXはBONX Gripをウィンタースポーツのスタンダードとして提案し、新しい雪山の楽しみ方を実現するマストアイテムとして世界に向けた情報発信を狙います。また、ウィンターオリンピックが開催されるこの2017-2018シーズン、世界中からたくさんのお客様が訪れる白馬のスキー場を舞台に、大勢のスキーヤーやスノーボーダーにBONX Gripを認知して頂き、実際に活用される場面を精力的に拡大していきます。

また今後はHAKUBA VALLEYにある白馬八方尾根スキー場、白馬岩岳スノーフィールド、栂池高原スキー場のゴンドラや大型看板、HAKUBA VALLEYを周遊するシャトルバスのラッピングなど、直接視覚に訴えるプロモーションを通じてBONX Gripの認知度向上を図るとともに、竜王スキーパークで今シーズン開校する“RYUOO INTERNATIONAL SNOW ACADEMY”でのBONX Gripを活用したスクールレッスンや、様々なウィンターシーズンイベントでも積極的に活用し、その楽しみ方を実際に体験頂ける機会を提供してまいります。また、白馬を中心にスノー用品のレンタルと物販店を9箇所運営する、日本スキー場開発グループの株式会社スパイシーとムラサキスポーツの複数店舗にてBONX Gripの販売を開始します。さらに、この協業を記念して『BONXを持ってスキー場に行こう!』キャンペーンと題し、BONXのECサイトにて期間中にBONX Gripを購入した方先着1,000名に白馬エリアを含む日本スキー場開発グループのスキー場の1日リフト券をプレゼントします。

BONX Gripは、株式会社BONX代表の宮坂 貴大が2007年から2年間、白馬に長期滞在してスノーボードに打ち込んでいた時に、仲間と一体となってスノーボードやスキーを楽しめるツールがあればという想いから産まれたコミュニケーションデバイスです。BONX Gripの発祥の地である白馬から世界に向け、新しいウィンタースポーツの楽しみ方を強力に発信してまいります。

HAKUBA VALLEY


長野県大町市・白馬村・小谷村の9のスキー場の総称で、1998年の長野冬季五輪のアルペンスキーの会場ともなり、世界的にも有数の雪質や積雪量を誇る国際山岳リゾートです。2016年には共通の自動改札システムが導入され、名実ともに「日本最大のスキー場」となっています。

​日本スキー場開発株式会社


日本駐車場開発株式会社(東証1部上場)から生まれたスキー場の運営及びスキー場の運営に関する総合コンサルティング会社です。現在、HAKUBA VALEYの白馬八方尾根、白馬岩岳スノーフィールド、栂池高原スキー場、鹿島槍の4つのスキー場のほか、長野県、群馬県、岐阜県にて計8つのスキー場を保有・運営しています。

​NSD×BONXコラボレーション内容

・EC購入者に1日リフト券プレゼント
・白馬を舞台としたプロモーションムービーの撮影
・海外有名アスリートやメディアの招聘
・スキー場内にBONXポップアップストアの設置
・ゴンドラやバスのラッピング広告
・スキー場イベントでのBONX Gripの利用
・竜王※のスクールでのBONX Gripの活用
・スキー場来場者限定特典の配布
・スキー場周辺の店舗での販売 ※“RYUOO INTERNATIONAL SNOW ACADEMY”を予定

Ankerモバイルバッテリーキャンペーンのお知らせ

2017年12月6日

平素よりBONXをご愛顧いただき、誠にありがとうございます。
この冬にBONXをお買い求めのお客様にお得なキャンペーン情報をお知らせいたします。

この度、対象店舗においてBONX Gripを2個購入された方に、Ankerのモバイルバッテリーを1個プレゼントいたします。
BONXを検討されている方は、ぜひこの機会に店舗へ足を運んでみてください。お待ちしております。

キャンペーン期間

2017年12月9日(土)〜12月31日(日)まで

プレゼント商品

Anker モバイルバッテリー (5,200mAh)

対象店舗

こちらの販売店一覧をご確認ください。
一覧の一番右端にある「対象」という列で◯印がついている店舗がキャンペーンの対象店舗です。ECでのご購入は対象外となりますのでご注意ください。

注意事項

・モバイルバッテリーには数量に限りがございます。
・色は白のみです。
・4台ご購入=2個プレゼント、6台ご購入=3個プレゼント、3台ご購入=1個プレゼントと、2台ご購入いただく毎に1個モバイルバッテリーをプレゼントいたします。
・一部店舗でのご購入のみ対象となります。ECでのご購入は対象外となります。

BONX活動日誌:スノーヴァ溝の口にCEOが登場!編

2017年12月6日

BONX活動日誌第2弾です!
11月22日水曜日に、僕と西居君と弊社CEO宮坂の3人でスノーヴァ溝の口R-246へ行きました。

ガッツリトリック決めているCEOを写真に収めているので
「BONXの社長ってどんだけ滑れるの?」
と思っている人は是非見てください。

スノーヴァ溝の口の水曜日はジブデーなので、アイテムをガンガン攻めていくCEOをレポートしていきます!

 

 

弊社CEOがスノーヴァ溝の口に登場!

普段は僕と西居君の2人で滑っているのですが、今日は違います。
なんと!我が社の代表取締役社長(CEO)宮坂貴大が参加しました!

BONXポーズ(本人談)。
ヘルメットの紐がBONX Gripに被っていますが、音や使用感には関係なく、むしろ固定されて調子良いらしいです。

BONX活動日誌なので、積極的にBONXも使っていきましょう。

BONXアプリでトークルームの設定をするCEOと西居君。
僕も参加して3人でグループトークを開始!

準備バッチリです!!
それでは滑りましょう!
久しぶりのスノーヴァ溝の口を攻めるCEO

塩ビにアプローチをしていくCEOを追い撮りする西居君を後ろからパシャリ。

完璧にメイクするCEOを追い撮りする西居君を後ろからパシャリ(2回目)。

溝の口の空にメソッドグラブを決めるCEO。

流石は僕たちのCEO、やってくれます。
ガンガン攻めてく姿はマジでかっこいいし、憧れます。
スノーヴァ溝の口に来たのは約10年ぶりだそうですが、そんなことお構いなしにバシバシトリックを決めていきます。

(でも途中信じられないくらい派手にクラッシュしてました。)

 

 

もちろん、BONXの使い心地もバッチリです

屋内ですが電波もバシバシ入ってますし、ノイズも入らないので滑りと会話がしっかり両立できます。

仲間がトリックをメイクした瞬間に、
「いいね!」
とか
「今のかっこよかったです!」
とリアルタイムに伝えられる体験は屋内ゲレンデでも最高級です。

他のお客様に半端なく独り言をしている人みたいに見えてしまうことだけが難点です(笑)。

いつもは2人でBONXを使っているのですが、3人での会話もとっても楽しいです。
1人が滑っている姿を他の2人が実況・解説したり、1人がいいトリックを決めたら3人全員で喜んだり。
BONXは使い方次第で様々な楽しさがあると感じます。

さいごに

「日本一雪の上で動けるスタートアップ」を自称する会社のCEOの滑りは伊達ではありませんでした。

屋内ゲレンデで3人グループトークも最高に楽しかったです。

こちらの記事ではスノーヴァ溝の口の詳しい説明や、もう一歩踏み込んだBONXの活用例を紹介しています。
あわせてどうぞ。
https://bonx.co/ja/report-snova246/