サバゲーでオススメのBONXの使い方を紹介!

2018年5月24日

こんにちは!
BONXの鎌田です。

今回はサバゲーでも大活躍のBONXの特徴を最大限に引き出すためのTipsを紹介します。サバゲーならではのTips盛りだくさんなので、BONXを使ってプレイする前にはぜひ一度参考にしてください。

それでは、早速紹介のほうへ参りましょう!

 

自分の名前を名乗ってから喋り始める

トークルーム内の人数が多いと複数の会話が同時に発生したり、誰が誰に対して喋っているのか分かりづらくなります。

そんな時は
「アルファ(自分の名前)からブラボー(相手)へ、右奥のブッシュから回り込んで進むから援護頼む」
といったように、まず発信者が自分の名前を名乗って話しかける相手を指定することで、スムーズにコミュニケーションをとることができます。
名前やニックネームで呼んでもいいですし、上の例のようにコードネームを事前に決めるのもかっこいいですよね。

敵やお互いの位置を把握するために、事前に目印となる建物などの名前をチームの間で共有しておくのも意外と大事なポイントです。

ヒットされたらマイクミュートモードに切り替える

ヒットされたらゲーム上では死亡したことになります。いわゆる「死人に口なし」です。
ヒットされた後にBONXで敵の位置を味方に伝えることができたらズルいですよね。ヒットされたらすぐにマイクミュートモードに設定するようにしましょう。
お互いマナーを守ってゲームを楽しむことが大切です。

マイクミュートはBONX Grip本体のメインボタンを2秒以上長押しで移行することが出来ます。また、アプリ上でも操作することが可能です。トークルーム画面右側のマイクのアイコンをタップすれば切り替えることができます。

切り替えた時は「ミュートにしました」と音声通知が鳴ります。
また、一定時間ごとに「ププッ」というクリック音が鳴ります。

画像のようにマイクのアイコンがピンクになっていたら問題なく設定できています。

マイクミュートモードにしても、戦闘中の仲間の会話を聞くことはできるので、観戦しながら仲間の通信を聞きながらゲームの行方を見守るのも楽しいですよ。

観戦者もマイクミュートモードで楽しめる

マイクミュートモードのもう一つの楽しみ方を紹介します。

「ゲームには参加しないけれども観戦をしたい」
という時に、マイクミュートモードでトークルームに参加すればプレイヤーたちの会話を聞きながらゲームを観戦することができます。会話を聞きながらゲームを観戦できる体験は、まるで自分もゲームに参加しているような感覚で臨場感たっぷり!

マスクをつけていても大丈夫

サバゲーフィールドでは安全のためにマスクを付けることが義務付けられています。
画像のように、マスクやゴーグルをつけていてもBONX Gripと干渉することはありません。口元が覆われていても、声はきちんと拾ってくれます。

大人数ならトークルームを小分けにしよう

10人全員が同じトークルームに入って会話をすると、複数の会話が同時に聞こえたり、攻撃の話なのか防衛の話なのかわかりにくくなってしまう場合があります。
そんな時は前衛と後衛でトークルームを分けて作ることで解決しましょう!

前衛と後衛という分け方だけではなく、右側と左側というようにエリアでトークルームを分けるのもアリですね。状況や必要に応じて自由に使い分けましょう!

事前にそれぞれのトークルームに入っておけば、履歴からすぐにトークルームを切り替えることが可能なので、ヒットされて人数が減ってきたらグループを一つに統合するなど、色々な工夫ができます。

履歴はトークルーム画面下部の家のアイコンをタップすることで確認することができます。
スクロールをしていくと、さらに遡って過去に参加したルームが表示されます。

集中したいときはスタンバイモードへ

ブッシュの中に隠れているとき、仲間の会話がうるさくて敵の足音が聞こえない!というときはスタンバイモードへ切り替えましょう。

スタンバイモードでは仲間の声を強制的にカットします。また、マイクもミュートになるので自分の声も味方には届きません。周りの音に集中したい時はスタンバイモードが便利ですよ。

BONXイヤフォン本体の音量調節ボタンを2秒ほど長押しすることで切り替えられます。
スマートフォンの画面が以下のようになっていれば正しく設定できています。

同じくボリュームボタンを長押しする操作を行うか、アプリ画面下の「Stand-by Mode Off」をタップすることでトークルームに復帰することができるので、必要に応じて切り替えましょう。

 

さいごに

サバゲーでBONXを使う際の便利なTipsを紹介しました。梅雨が近づいてなかなか外で遊びづらい季節ですが、サバゲーなら室内で遊べるフィールドもあります。そんな天気の日は仲間と一緒にサバゲーに興じてみてはいかがでしょうか。

今週のおすすめ動画

サバゲー×BONXのプロモーションビデオです。
仲間と会話を取りながらサバゲーを楽しむ魅力が伝わってくる映像になっています。撮影は「東京サバゲーパーク」にて行われました。
定期的なイベントや、初心者向けのイベントも行われているので、サバゲーデビューにピッタリのサバゲーフィールドですよ。

それでは、次回の配信をお楽しみに。

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遊びを、遊び尽くせ。

BONX

サバゲーで無線を使うならBONXがオススメです!

2018年5月16日

こんにちは!
BONXの鎌田です。

今回はサバゲーでのBONX特集です。
サバゲーをプレイ中、
「右側に敵2名、応援がほしい」
といったように仲間と連携が取りたいシーン、よくありますよね。

敵が近くにいる時に大声を出すわけにもいかないし、距離が離れているとハンドサインも届かなかったり。サバゲー中に無線で連絡を取り合うということは、サバゲーマーだったら一度は憧れる楽しみ方の一つではないでしょうか。

そんなとき、トランシーバーや特小無線といった選択肢が出てくると思います。しかし、トランシーバーや特小無線では他のチームと周波数が被ったり、コードが多くて取り回しに苦労したり、意外と使いづらい場面も多いんです。

そんななか、スマホの電波を利用してハンズフリーで会話ができるBONXはサバゲーにピッタリ!どれだけ距離が離れていても隣にいるように会話ができる体験はサバゲーの楽しさをさらに上の次元へ押し上げること間違いなし!

今回はそんなサバゲーと相性抜群のBONXを紹介します。

距離無制限、ハンズフリーで会話が可能

BONXはBluetoothヘッドセットとスマートフォンアプリの組み合わせで距離無制限、完全ハンズフリーで会話が可能なコミュニケーションサービス。サバゲー中には、離れた味方とコミュニケーションを取りたいシーンが多々ありますよね。BONXはインターネット回線を利用して通信を行うので、お互いの距離は無制限に会話が行うことが可能です。また、発話検知機能という独自の機能により、完全ハンズフリーでの会話を実現。さらに喋っていない間には通信を行わないのでバッテリーや通信量の消費も抑えます。

アプリ上での設定の変更により、ハンズフリーモードとプッシュトークモードを切り替えることも可能です。プッシュトークモードの場合、BONX Grip本体のメインボタンを押している間、自分の声が相手に届きます。これにより、よりトランシーバーに近い感覚で会話をすることができます。

 

混線の心配いらず!すぐに会話が開始できます

トランシーバーや特小無線では周波数によって他のチームと混戦してしまい、会話がし辛いなどのデメリットがあります。
BONXではスマートフォンアプリ上でトークルームを作り、メンバーが参加する形式のため、異なるグループとの混線がありません。

また、トークルームへの参加は6桁のトークルーム番号を入力するだけで完了。初めてBONXを使うときにもスムーズに会話が開始できるようになっています。

詳しい使い方はこちらの動画をご覧ください

 

防水・耐衝撃なので安心

BONX Gripは生活防水基準であるIPX5を取得。雨や汗などは全く問題ありません。また、アクションスポーツで使用されることを想定しているので、衝撃にも耐えられるよう設計されています。

サバゲーでBONXを使用する際には、スマートフォンも携帯する必要があります。ケースに入れておくなどするとより安心して楽しめるでしょう!

 

さいごに

今回はサバゲーでBONXを使うときの魅力を紹介しました。距離を気にせずハンズフリーで会話が行えるのは特小無線やトランシーバーにはない大きなメリットです。
サバゲーにはBONXも一緒に持って行って、サバゲーを遊び尽くしましょう!

今週のおすすめ動画

サバゲー×BONXのプロモーションビデオです。
仲間と会話を取りながらサバゲーを楽しむ魅力が伝わってくる映像になっています。

撮影は「東京サバゲーパーク」にて行われました。
定期的なイベントや、初心者向けのイベントも行われているので、サバゲーデビューにピッタリのサバゲーフィールドですよ。
それでは、次回の配信をお楽しみに。

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BONX

【釣り好き必見】BONX×FISHING映像特集!

2018年5月10日

釣り特集!

こんにちは!
BONXの鎌田です。

ここ数日は気温が急に下がっています。GWも終わって体調を崩しやすい時期なので、風邪などにはお気をつけください。

さて、今回はBONX×FISHING特集ということで、様々な釣りシーンでBONXが使用されている様子を紹介します!

 

島原半島シーバス修行 前編 釣りと旅と人Vol.01

人気YouTubeチャンネル『BlueBlueFishingチャンネル』にて、島原半島でのシーバス釣行新シリーズ『島原半島シーバス修行 前編 釣りと旅と人Vol.01』が開始。
湾奥の帝王こと村岡昌憲さん、カロリー男爵こと横山侑亮さんのお二人がBONXを使用しながら釣りを楽しんでいます。

複雑な流れの中を見極め、エリアを細かく移動しつつ使用しているルアーの解説や、趣味の話、マヨネーズの話(笑)をしていく番組となっています。島原の地形や流れの解説は現地に在住する横山さんならでは。見ごたえのある番組です。

 

島原半島シーバス修行 後編 釣りと旅と人Vol.01

前後編に分かれて投稿されていますが、後編の方ではお二人が距離をとって釣っているシーンが多く、離れていても会話ができるBONXの便利さが伝わるのではないでしょうか。

ちらっと写っていますがカメラマンの方もBONXをつけてくださっています。釣りの動画でも撮影者が出演者と同じトークルームに入っていることで撮影もよりスムーズになるというBONXの大きなメリットがわかる映像ですね。

 

BONX × KENTA KIMURA(キムケン)

BONXアンバサダーであるキムケンことプロアングラー木村建太さんへBONXについてインタビューを行いました。

仲間と釣りに出かけた際にそれぞれの状況をBONXで共有できるのは大きなメリット。アタリの有無やベイトのサイズ、ウィードの生えているエリアやバイトがあったリグなどの情報を共有できることによってお互いに釣果が伸び、さらに、危険回避にも役に立つというのは今までの釣具にはない魅力です。
木村プロはBONXは釣果をより高めるアイテムとして、その魅力をプロアングラーならではの視点で語ってくれています。

 

BONX × カヤックフィッシング

カヤックに乗り、オカッパリでは届かない範囲まで手を伸ばせるカヤックフィッシング。エンジン付きの船ほど沖合まで離れないので、携帯の電波が十分に届き、BONXが使える場合が多いです。

電波が入る限りどんなに距離が離れていても会話ができるBONXはカヤックフィッシングで沖合に出てもバッチリ使えます。さらにBONX Grip本体は生活防水なので水がかかるくらいなら問題ありません。

カヤック・SUPやウェーディングやロックショアなどは特にリスクの高い釣りなので、携帯を出さなくても常に仲間と情報を共有できることはセーフティーアイテムとしても非常に有効ではないでしょうか。

こちらの映像は葉山のマリンブランドS.O.A.K様にご協力いただきました。

さいごに

多くの地域で解禁日を迎え、釣りシーズンが本格している中、BONXからオススメの釣り動画を紹介いたしました。離れていてもハンズフリーで会話ができるBONXは、複数人で行く釣りを遊び尽くすためにピッタリのアイテム。いつもの釣り道具にBONXをプラスするだけで、釣りの世界が更に広がりますよ。

今週のおすすめ動画

今週のおすすめ映像はBONXを着けてロックフィッシングにチャレンジした映像です。
ウェーディング、カヤックフィッシング、ロックフィッシングなどなど、BONXは様々なシーンでの釣りの面白さを倍増させてくれます。

それでは、次回の配信をお楽しみに。

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遊びを、遊び尽くせ。

BONX

栂池でバンクドスラロームの大会が初開催されました!

2018年5月2日

こんにちは!
BONXの鎌田です。

GWも真っ只中、どうお過ごしでしょうか?このGWでほぼ全てのスキー場が営業終了となり、オフトレや他のスポーツを楽しむ季節がやって参りました。来シーズンのギアの先行予約が始まっているショップもあるのでお店に遊びに行ってもいいですね。

さて、GWが始まった先週末4月28,29日に白馬バレーは栂池高原スキー場にて初のバンクドスラロームの大会「BANKED SLALOM TGK 2018」が開催され、社長の宮坂を始め、BONXからは3名が出場致しました。

今回のメルマガではそんな大会の様子をお伝えします。

BANKED SLALOM TGK 2018

白馬バレーにある栂池高原スキー場、シーズンラストのイベントとしてバンクドスラロームの大会が初開催されました。
バンクドスラロームといえば今回の平昌パラリンピックにて初種目として登録され、日本の成田緑夢選手が金メダルを獲得した姿が記憶に新しいかと思います。しかし、実はアメリカのベイカー山にて30年以上も昔から開催されている歴史のある大会なんです。
バンクドスラロームの歴史についてはこちらの記事をご覧ください。

今シーズンは暖かくなるのが例年に比べてかなり早かったにも関わらず、しっかりと雪の付いたバンクドスラロームコースが設営されていました。スタッフの皆様、ありがとうございます。

今回栂池高原スキー場でもバンクドスラロームの大会が初開催されるということで、BONXも協賛企業として参加しています。

 


今回のスターティングブースはBONX仕様の特別製!
選手の皆さんのスタートをBONXが見守っていました。

Team BONXのバンクドスラローム!

参加者は全てのクラスを合わせて約200人という大盛況ぶり!バンクドスラロームの大会でこの人数は日本でも最大規模となります。
Team BONXは弊社CEO宮坂貴大をはじめとする3人でアマチュア男子コースに挑戦しましたが、残念ながら3人とも入賞ならず。しかし、3人共全力を出し切ることができ、楽しく大会を終えることができました。

写真は大会の結果が振るわず、ちょっと残念そうなTeam BONXの面々。

このあと、バンクドスラロームだけではなく栂池の春スキーもばっちり遊び尽くしました。

 

イベントのお知らせ

GW中、各地でBONX参加するイベントが行われます。

 

L-Breath越谷 体験会

GWの5月3日、L-Breath スポーツモール越谷イオンレイクタウン店にてBONXの体験会を行います!

ムラサキスポーツ新宿南口店 体験会

続く5月4日、ムラサキスポーツ新宿南口店でも同様にBONXの体験会を行います!

 

さいごに

シーズン最後のイベント、栂池高原スキー場でのバンクドスラローム大会「TGK BANKED SLALOM 2018」の様子をお伝えしました。

バンクドスラロームは日本でも最近徐々に認知度をあげ、栂池はもちろん天神など、大会を開催するスキー場も増えてきています。来シーズンにも腕試しに挑戦してみてはいかがでしょうか。

今週のおすすめ動画

BONXアンバサダーであるプロアングラー、キムケン(木村建太)さんに、BONX×FISHINGの相性の良さを語ってもらっています。

全国でも多くの地域で解禁日を迎え、GWは釣りをするという方も多いのではないでしょうか。いつもの釣り道具に、BONXを追加して釣りを遊び尽くしましょう!

 

それでは、次回の配信をお楽しみに。

GO MAKE NOISE
遊びを、遊び尽くせ。

BONX