スイスの雪山でもBONXが大活躍!フォトセッションの様子を紹介

2018年12月27日

こんにちは、BONXの井坂です。

BONXとアンバサダー契約を結んでいるプロスノーボーダー、ビクター・ダビエが出演するプロモーションムービーの第二弾が公開されました。

ムービーでは、BONXを使って会話しながら行ったフォトセッションの様子を、空撮も交えて撮影しました。今回は動画撮影の様子に加え、ビクターのコメントもお届けします。

VICTOR DAVIET(ビクター・ダビエ)

ビクター・ダビエは1990年生まれ、南フランス出身のプロスノーボーダーです。スノーボード選手としての活動以外にも、写真や映像の作成などの表現の世界でも精力的に活動しています。ビクターのプロフィール第一弾のムービーに関する記事もあわせてご覧ください。

BONXを使ったフォトセッション動画を公開

今回の撮影は、スイスのアルプス地方に位置するLes Diablerets(レディアブルレ)という山で行われました。標高は3000mと非常に高く、シーズンオープンが早いのが特徴です。

ムービーに出演しているのは、ビクター、フリースキーヤーのローレン、フォトグラファーのパーリー。プライベートでも大の仲良しである3人だからこそ、ムービー冒頭の何気ない会話も生まれたのではないでしょうか。

「超かっけー!スノボ行きたい!誰か週末空いてない?」と思わせるようなクールな仕上がりとなっています。

BONXを通した会話を動画に収録

今回の撮影は、ビクターにとってもBONX初体験でした。セッション中にBONXを通してした会話をすべて録音し、リアルな会話を収録した動画となりました。

動画にはビクターたちの普段どおりのフランクな会話が収められていて、3人の軽快なやり取りで撮影が進んでいきます。

『ここでターンできる?』
「Alright!」

動画の中で何気なく交わされているこのような会話も、BONXがあるからこそできるもの。

動画では、BONXが極寒地でも使用可能なことをアピールしてくれています。寒くて耳が痛い場合、バラクラバを着用していてもBONXを使用できるので、こちらの記事から確認してみてください。

空撮シーンも見所のひとつ

今回の動画では、空撮シーンも見所のひとつとなっています。空撮シーンを撮る際はBONXがビクターたちとフォトグラファーをリアルタイムでつないでくれるので、大変役に立ったそうです。

撮影当日は強風が吹き荒れ、一時ドローンが紛失するというハプニングもありましたが、無事見つかりフォトグラファーのパーリーも一安心でした…。

さいごに

今回の撮影でレディアブルレまで同行したBONX CEOの宮坂は、「ビクターがマジでいいやつでさー」とエピソードトークを繰り出し、友達と遊びに行ったような雰囲気で語ってくれました。

最高の瞬間を、最高の仲間と共有し、「遊びを遊び尽くせ」を体感できた撮影でした。

社内のスノーボーダーに話を聞いたところ、BONXを使えばスマホでの動画撮影もスムーズに行えるとのこと。今シーズンはBONXを装着して、エクストリームな瞬間を共有してみてはいかがでしょうか。

また気温が低い時期になると、過放電による製品トラブルが起こりやすくなります。

BONX Gripをお持ちの方はこまめな充電をお願いします。詳細に関してはBONX公式ページでメンテナンスに関する情報を掲載しているのでそちらをご確認ください!

「こんなことできたら面白くない?」、「こういう風に使いたいんだけどできる?」といったご意見、ご質問はこちらのフォームにてお待ちしています。

次の配信は年明けを予定しています。2018年もBONXからの発信をご覧いただき、ありがとうございました。では皆さんよいお年を!

BONX活動日誌:アウトドアでBONXが活躍するシーンは?Camp with BONXの様子をお届け

2018年12月19日

こんにちは!
BONXの岩田です。

12月も後半となり、国内ゲレンデが続々とオープンしました。スノーシーズンもいよいよ本番ですね。すでにBONXと共にスノーアクティビティを楽しんで頂いているユーザーの方もいるのではないでしょうか。

スキーヤー&スノーボーダーの社員たちが続々シーズンインするなか、寒さに負けず果敢にキャンプを楽しんできた強めの社員がいます!今回はスノーシーン以外でもBONXが活躍するシチュエーションとして、キャンプでBONXを使用した様子をお届けします。

アウトドア好きの方は必見の内容です!ぜひ参考にしてみてください。

キャンプのきっかけはスケートボード

今回のキャンプは、社員がスケートボードを通じて知り合ったBMXライダーの方が、たまたまキャンパーだったことがきっかけでした。

この”遊び”で繋がったエピソードは、まさに「The world is our playground. 世界は僕らの遊び場だ」をビジョンに掲げるBONXらしさが出ています。BONXのカルチャーについて紹介した記事もよろしければぜひご覧ください。

では、本題のBONXがキャンプで活躍するシーンについてお伝えします!

テントの組み立てで使える!

BONXは「テントの組み立て」で大活躍!何人かで大きなテントを組み立てるときは、それぞれが作業をしながらコミュニケーションをとる必要があります。

ハンズフリーモードでBONXを使えば、初心者と一緒に作業する際でも的確に指示を出し、スムーズに組み立てを行うことが可能です。

自炊のときにも伝え漏れなし!

「あれ、今誰がチャッカマン持ってる?」
『あ、わかんない。ベースに戻って聞いてみるね』

「ごめん!食器と包丁も欲しかった!」
『ああ、包丁…。誰が持っていたかな…』

このように、キャンプで特に多いシチュエーションが「情報の伝え漏れ」です。BONXを使えばハンズフリーで随時コミュニケーションが取れるので、何度も同じ所を行ったり来たりすることを防げます。

初対面でのキャンプでも積極的にコミュニケーションが取れる!

今回のキャンプの人数は4人で、参加した社員はそのうち2人と初対面でした。フランクなコミュニケーションを取る上で、離れていても常に繋がっていて会話ができるBONXは大活躍!

みんなで夜ご飯を食べるときには、バッチリ距離感が縮まっていたそうです。

BONX Gripはアウトドアシーンに映える!

BONX Gripはスタイリッシュなデザインなので、アウトドアのおしゃれなシーンでもよく馴染みます。写真のようにSNSにポストする写真にBONXを添えてみるのもオススメです。

#BONXのある生活 が広まることをTeamBONXは目指しています!

さいごに

今回はアウトドアでBONXが活躍するシチュエーションとして、キャンプの様子をお届けしました。新しいコミュニケーションツールであるBONXを、ぜひ色々なシーンでお使い頂ければと思います。

もしユーザーの方の中で「こんな使用方法がある」「こんな使い方はできないのか?」という意見・質問ございましたら、ぜひこちらのフォームからお問い合わせください。

GO MAKE NOISE
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SNOWANGELでBONX Gripが紹介されました

2018年12月19日

スノーボードWEBメディア『SNOWANGEL』にて、BONX Gripを使ったスノーボードの様子を紹介していただきました。

▼グランデコ行ってきました&滑りながらお話できるBONX

https://cyclestyle.net/article/2018/12/29/67924.html

@DIMEでBONX WORKが紹介されました

2018年12月18日

WEBメディア『@DIME』内、ビジネスニュースのコーナーにて、BONXを使った新しいオフィスワーク「BONX WORK」をご紹介いただきました。

 

▼ビジネスチャットはもう古い!?音声で社員同士がつながる新しいコミュニケーションの形

https://dime.jp/genre/638300/

スノーシーズンを快適に!BONXの使用方法とメンテナンスに関するTips

2018年12月13日

こんにちは!BONXの岩田です。

12月に入ってから一気に気温も下がり、いよいよスノーシーズン本番ですね!これからBONXの使用頻度が増えるユーザーの方も多いと思います。

そこで今回は、この冬も快適にBONXをご利用していただくために、スノーシーンにおけるBONXの使用方法とメンテナンスに関するTipsをお届けします!

バラクラバ着用の際はイヤーループを外して装着!

まずはスノーアクティビティにおけるBONX使用についてのTipsです。ユーザーの方からよく「BONXを付けてバラクラバを着用すると、耳が圧迫されて痛い」というお声をいただきます。

バラクラバやイヤーパッド付きヘルメットなど、耳を覆うことでBONX Gripが固定されるものを着用する際には、BONX Gripのイヤーループを外して装着するのがおすすめです。

イヤーループを外すことで耳の圧迫を防ぐことができますし、耳全体が覆われていれば落ちてしまう心配はありません。

ただしバラクラバやヘルメットを外したときの固定力はイヤーループをつけている際に比べて下がってしまうので、休憩時などに落とさないように気をつけてください。

冬場は過放電に注意!こまめな充電を

冬場のBONXの取り扱いで特に気をつけていただきたいのが「過放電」です。

過放電とは、バッテリーがゼロの状態のままで放置しておくことで、バッテリーの電圧が放電終止電圧を下回ってしまうことを指します。これはBONX Gripに限らず、スマートフォンなどの電子機器でも起きてしまう現象です。過放電状態になると、充電ができなくなってしまうことも。

また気温が0℃をきると電圧が大幅に低下するため、冬場は特に注意が必要です!放電によるリチウム電池の劣化を防ぐため、こまめな充電を行いましょう。

BONXメンテナンスにおけるTips

またBONX Gripは精密機器であるため、埃などの詰まりによるトラブルを防ぐために定期的にメンテナンスを行うことをおすすめします。

BONX Gripのメンテナンスについては、こちらに掲載しているのでご確認ください。

さいごに

今回はスノーシーズンでも快適にBONXを使用して頂くために

・バラクラバ着用の際はイヤーループを外して装着
・冬場は過放電に注意!こまめな充電を

以上2点をTipsとしてお届けしました。

他にもBONXのご利用に関して質問・ご提案があれば、ぜひこちらのフォームからお問い合わせください。

BONXを使って、この冬も存分にスノーシーンを楽しんでいきましょう!

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遊びを、遊び尽くせ。

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BONX活動日誌:BONX Gripを連れてキューバに行って来ました

2018年12月5日

こんにちは!
BONXマーケティング担当です。

先週は休暇をいただき、キューバ旅行に行ってきました。チームメンバーから「キューバでBONXは使えるのか?って記事書いてよ」と無茶振りを受けたので、今回はキューバ旅行について軽くレポートをお届けします。

BONXを初めて知ったお客様からよく聞かれる質問に、

BONXはどのくらいの距離まで通じるの?

というものがあります。BONXはインターネット回線を使うため距離は無制限です。イメージしやすいように説明する際には「地球の裏側とでも通信できますよ」と答えたりしています。

今回の旅行では実際に「地球の裏側からBONX」にトライしようと思ったのですが、キューバのインターネット事情はかなりシビアでした……。

せめて写真と文章でレポートにまとめたBONX in Cubaをお楽しみください。

 

独特なキューバのインターネット事情


キューバのインターネット事情は、世界的に見てもかなり遅れています。国全体としてインターネットがほとんどなく、BONXどころかスマホを使うのにも一苦労です。

キューバでWi-Fiを使うには、有料のWi-Fiカードを購入し、ホテルや公園などの「Wi-Fiスポット」に行く必要があります。そこで接続してカードに書かれた番号を入力すると、購入した時間分だけ使えるという仕組み。

写真はホテル前でスマホやPCに勤しむ現地民たちです。

BONXも使えないことはありません!しかしその場合はお金を払って、スポットに出向いて屋外に立ったまま、時間制限付きの利用にはなりますが……。

こんな状況なので、アクティビティをしながらBONX、移動しながらBONXは厳しいですね。国の事情なので仕方ないです。

さっそく企画がコケてしまいましたが、訪れた3都市の街紹介をしていきます!

BONX in Habana

一般市民がネットを使えるようになったのはこの3年ほどらしいのですが、首都ハバナはWi-Fiスポットが多くあり、ホテルや公園、広場など公共の場所でWi-Fiを使えます。

若者たちが群がってスマホを見ている姿は、某ポケモンゲームのスポットみたいです(笑)。みんな楽しそうに友達とチャットなどをしています。

ハバナではこんな光景が当たり前!昔のままクラシックカーが走っていて、テーマパークのような街並みです。

なお長年アメリカと国交断絶していた影響で、コンビニやアメリカ系チェーン(スタバ、マクドナルドなど)は一切ありません。

BONX in Trinidad

ハバナから車で5時間かけて、次に目指したのはトリニダード。

17〜19世紀半ばまで砂糖貿易で栄えたものの、その後衰退し、当時の繁栄を残したまま時間が止まってしまったかのような小さな街です。街全体が世界遺産に登録されています。

石畳とパステルカラーの家屋がきれいなフォトジェニックな街並み。マーケットで売られているコットンリネンの工芸品や、ラム酒にはちみつ&レモンを入れたカクテル「カンチャンチャラ」などが有名です。

トリニダードはハバナ以上に田舎ですが、広場にはちゃんとWi-Fiカード売りのおじちゃんがいました。

BONX in Varadero

次に訪れたのは、カリブ海きってのビーチリゾート・バラデロ。

宿泊料金に食事、ドリンク、アクティビティ、サービスなどがすべて含まれる「all-inclusive」のスタイルは、実はカリブ海リゾート発祥なんです!

リストバンドをつけていれば、手ぶらで食べ放題・飲み放題・遊び放題。「遊び」を大切にするTeam BONXにはぜひ訪れてほしいところです。

all-inclusiveなんてさぞかし高いと思いきや、びっくりな価格でOKなのがバラデロです。キューバにリゾートのイメージはあまりないかもしれませんが、カリブ海はきれいだし、シーフードは美味しいし、穴場ですよ!

あ、BONXのことをすっかり忘れていましたが、オールインクルーシブホテルとの相性はとても良さそうです。

オールインクルーシブホテルでは一緒に訪れた人とバラバラに行動して各々好きなように過ごすことが多いので、BONXで繋がっていたら便利かも?ちなみにホテル内は、有料カードを使えば全体にWi-Fiが通っています。

さいごに

世界中どこでもBONX!という時代はまだまだですが、キューバでインターネットの使えない一週間を過ごし、インターネットの素晴らしさを改めて感じることができました。

今回の写真のように、バケーションにもBONXを連れて行ってもらえることが当たり前になるよう、これからも尽力して参ります。

さて今回は常夏のカリブ海をお届けしましたが、日本はすっかり寒い季節になってきました……。気温が下がると、過放電によるBONX Gripのトラブルが起こりやすくなります。こまめな充電をお願いします!

BONX Gripのメンテナンスについては、BONX公式ページで紹介しているのでそちらをご確認ください。

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遊びを、遊び尽くせ。

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日本スキー場開発株式会社 × 株式会社BONX 2年目の連動によるコラボレーション企画を実施

2018年12月5日

株式会社BONX(東京都世田谷区、代表取締役 宮坂貴大)と日本スキー場開発株式会社(長野県北安曇郡白馬村、代表取締役社長 鈴木周平)は、2018-19ウィンターシーズンおよび2019グリーンシーズンを通じてコラボレーション企画を実施してまいります。両社での取組は2年目となり、昨シーズンも実施した長野県白馬村HAKUBA VALLEYにある複数スキー場におけるプロモーション展開を川場スキー場(群馬県川場村)やめいほうスキー場(岐阜県郡上市)などのエリアにも拡大展開し、新たにスノーボードレッスンでのBONXの活用や、BONX Demo Centerの設置、海外トップ選手の招聘などを行います。
日本最大のスノーリゾート白馬をはじめ、日本スキー場開発株式会社※が運営するスキー場からアウトドアレジャー界全体を盛り上げるべく、BONXを使った様々な取り組みをしてまいります。
※日本スキー場開発㈱は長野県を中心に群馬県、岐阜県にて計8スキー場を運営しているグループ会社です。

日本スキー場開発㈱ × ㈱BONX 2018-19ウィンターシーズンにおけるコラボレーション企画概要

BONXを使った新しいウィンタースポーツの楽しみかたを提案するべく、以下のようなコラボレーションを実施します。

  • 複数スキー場へのBONX Demo Centerの設置
  • 鹿島槍パークにオリジナルアイテムを設置
  • 川場でのファーストトラックイベント
  • BONXパークレッスンの開催
  • ファミリー向けプロモーション企画
  • 海外トップ選手を招聘したイベント・撮影
  • 栂池での特設バンクドスラロームコースの設置
  • ゴンドラやバスのラッピング広告・屋外広告
  • 竜王のインターナショナルスクールでのBONX Gripの活用
  • BONX Grip購入者へのリフト券プレゼント

 

株式会社BONXが開発・販売するIoTデバイスBONX Gripならびに音声コミュニケーションシステムBONXは、2007年から3年間、長野県・白馬エリアに長期滞在してスノーボードに打ち込んでいた代表取締役 CEOの宮坂貴大が着想しました。

仲間とはぐれるリスクを減らし、会話しながらよりウィンタースポーツを楽しむためのサービスは、白馬での実体験なくしては生まれなかったアイデアです。その白馬エリアを舞台に、昨シーズンは様々なプロモーション活動を行いました。BONX仕様にラッピングしたゴンドラやシャトルバスが訪問客の目に止まり、スキー場内にポップアップストアを設置することで実際に使ってもらえる機会も設けました。

2018年1月に行った、世界的スノーボーダーTerje Håkonsen(テリエ・ハーコンセン)とのライドイベントは、コアスノーボーダーを中心にBONXの存在を広く認知していただくきっかけになりました。

今年は前年度の施策も継続して行いながら、さらにターゲット層を広げ、ファミリー層やカジュアル層にも楽しんでいただける施策を行います。白馬エリアに留まらず、川場・めいほうなどのスキー場にも拡大し、グリーンシーズンにも継続して施策を行うことで、より多くの人に「BONXのあるアウトドアレジャー」を体験していただけるよう発信を強化してまいります。

HAKUBA VALLEYについて

長野県大町市・白馬村・小谷村の10のスキー場の総称で、1998年の長野冬季五輪のアルペンスキーの会場ともなり、世界的にも有数の雪質や積雪量を誇る国際山岳リゾートです。標高3000m級の北アルプスから広がる大自然が作り出した壮大な山岳地形には、良質なパウダースノーが降り積もります。2016年には共通の自動改札システムが導入され、名実ともに「日本最大のスキー場」となっています。

日本スキー場開発株式会社について

日本駐車場開発株式会社(東証1部上場)から生まれたスキー場の運営及びスキー場の運営に関する総合コンサルティング会社。
現在、HAKUBA VALLEYの白馬八方尾根、白馬岩岳スノーフィールド、栂池高原スキー場、鹿島槍の4つのスキー場のほか、長野県に菅平ハーレスキーリゾート、竜王スキーパーク、群馬県川場スキー場、岐阜県めいほうスキー場と計8スキー場とレンタルショップSPICYなどを運営。
豊かな自然に囲まれたスキー場やその周辺地域の魅力は、来場する日本人はもとより、欧米・アジア太平洋地域など多くの外国人旅行者(インバウンド)にとって、日本のスノーリゾートは観光資源となっております。日本スキー場開発㈱はスキー場運営を通じて、非日常的な時間と空間を演出し、一人でも多くの方に自然の素晴らしさ、ウィンタースポーツの楽しさを味わって頂くことを目指しております。

公式サイト:https://www.nippon-ski.jp/

【会社概要】
社名:日本スキー場開発株式会社
代表:鈴木周平
設立:2005年12月
本社所在地:長野県北安曇郡白馬村大字北城6329-1