BONX BLOG

  • LIFE
  • 2020.03.04

BONX活用事例-ファミリーレジャー編-

BONX代表の宮坂です。
BONXは仕事でもプライベートでも使える超絶便利なプロダクトですが、今日はファミリーレジャーでBONXを使ったらどうかというお話をしたいと思います。
さて、我が家には10才、7才、4才の3人の男の子がいます。先日家族で那須ハイランドにお邪魔しました。

兄弟のいる家庭をお持ちの方はわかると思いますが、年齢や性格によって、子供たちのやりたいこと・できることは全然違います。

我が家の場合だと…
長男:一人で好きなように行動したい。ジェットコースター系は全く乗れない

次男:性格はおっとりしているが、意外とジェットコースターが好き

三男:まだ身長が1mに満たないので、乗れないアトラクションだらけ

そこでバラけて行動することになるのですが、バラバラになってしまうと、落ち合うのが大変だったり、子供の一人行動は心配だったり、何より感動が共有できない!

そこで我が家ではこのようにグループ分けして、BONXを使って常に繋がって行動しました。

A: 僕と次男(ジェットコースター組)

B: 嫁と三男

C: 長男

ちなみに長男には僕のスマホを渡しました。

我が家ではスキーや運動会でBONXを使うことはもちろんあったのですが、遊園地で使うのは初めてでした。その結果どうだったか?

まず、それぞれが今何をやってるのか確認できるのはとても安心です。特に単独行動の長男(まだ小四)といつでも話せるのが良かったです。

パパ「●●(長男)は今何やってるの?」

長男「今動物のやつやってる。めっちゃ楽しい!」

ママ「良かったね〜」

BONXの操作は超簡単なので、小学四年生の息子でも全く問題なく使えます。(特にうちの子供たちは使い慣れていますが….)

直前に『変装かくれんぼ ハイド&シーク』というテレビ番組で有名人がBONXを使っていたのも見たので、今回は特にBONXを使う子供たちのテンションが高かった気がしました。

そして何より感動したのが、以下のようなシーン。

パパ「今ジェットコースター上がってるよ」

ママ「あ、見える見える!」

パパ「やばい、●●(次男)がビビってるw」

ママ「●●(次男)頑張って〜」

※アトラクション参加中のスマホ携帯やBONXの使用についてはパークに指示に従いましょう

その瞬間の興奮を、その場にいない人にも伝えられるのは最高です。BONXなしではありえない体験!おかげでみんなが待たされたりソワソワしたりするストレスなく、那須ハイランドを遊び尽くすことができました。

特に那須ハイランドは東京ドーム171個分という日本有数の敷地面積なので、距離制限もないBONXは大活躍でした。

秋は行楽シーズン。皆さんもBONXでファミリーレジャーを遊び尽くしてください!