AIRSOFT × BONX

サバゲー無線機の常識を変える!スマホアプリと連動させたコミュニケーションギア!

チームでサバゲーをしていると交信したくなりますよね。そんな時は免許のいらない特定小電力トランシーバーの出番!となりがちですが、コネクターの形状やモデルによって違うので、買ってきた軍用ヘッドセットのつなぎこみに苦労する…なんて思いをしていませんか?

そんな気持ちに答えるのがBONX。色々なシーンで便利なだけではなく、ゲーム中でもあたかも隣にいるかのように仲間と話せる、という未知の体験が最高に楽しい!そんなBONXの魅力ををご紹介します!

目次

  1. そもそもBONXとは?
  2. 喋るだけで自動的に通話!普段とは一味違うサバゲーが楽しめる!
  3. 通話距離が無制限!遠くの遊撃隊とも連携できる!
  4. ワイヤレスで軽い!邪魔にならない最高のフィット感
  5. 普通のマイク付きイヤフォンとしても使える
  6. ココが気になる!
  7. 芸能界のあの人もBONXに注目!?
  8. BONXの体験会@SEAL’sでも好評

そもそもBONXとは?

BONXはインターネットを使った全く新しいコミュニケーションツール。
BONXイヤフォンをBluetoothでスマホにつなげて、

BONXアプリでグループを作れば、

距離に関係なく10人同時のハンズフリー通話がサバゲーをしながらでも楽しめちゃうんです!

BONXの仕組みはこちら。BONXイヤフォンとスマホはBluetoothで、相手とはインターネット経由で接続をします。

「なるほど。なんとなく理解できたし、面白そう。でもBONXって、実際どうなの?本当に使えるの?」というあなた、一緒にサバゲーシーンにおける具体的な利用場面を見てみましょう!

喋るだけで自動的に通話!普段とは一味違うサバゲーが楽しめる!


「うわ!ヒット!ヒット!」
「え!あと俺一人じゃん!まずいな。」

BONXはボタン操作が一切不要!話すだけで瞬時に仲間に声を届けてくれます。これは独自のVAD(発話検知)技術によって、人間の声かどうかを瞬時に判断し、通信を開始するからできることなんです。

気軽に会話ができることによって、100m先からでも建物の中からでもゲームの戦況をありありと理解することができます。ヒットコールを始めとした情報の共有だけでなく、「転んだ!」や「弾が出ない!」といった独り言まで仲間と共有しながらサバゲーをすることで、普段とは一味違う楽しみ方が可能です。

しかも、音質はクリア。本体に設置してあるデュアルマイクによるデジタルノイズキャンセリングによってノイズを極限までカットしています。また、BONXには『プッシュトークモード』もあるので、従来のトランシーバーのように話したいときだけボタンを押して話すこともできます。

通話距離が無制限!遠くの遊撃隊とも連携できる!


「右側に回り込んだ。こちらいつでもいけるぞ!」
「了解。こちらは撃ち合いになっていて進めないので、そちらから攻めてくれ!」

BONXは、インターネット通信で会話をするため、携帯電波が入る場所ならどんなに遠くにいる人でも、建物や壁などに潜んでいる人でも、同時に会話ができます。そして、連続通話時間も7時間なので、一日たっぷり遊べること間違いなしのアイテムです。

また、電話代は不要でパケット代のみ要しますが、話した時だけしか通信が発生しないので他の通話アプリと比べて大幅にデータ容量を抑えることが可能です。

ワイヤレスで軽い!邪魔にならない最高のフィット感

ヘッドセットの線が、装備に引っかかって煩わしい思いをしたことはありませんか?BONXならBluetoothで完全ワイヤレスな上、約15gという軽さ!走り回っても全く邪魔にならず、着けているのを忘れるほどです。

この世界中のデザイン賞をそうなめにしたBONXの独自装着システムは、激しい運動でも外れにくい設計になっています。サイズを自由に選べ、ゴムも柔らかいので、ずっと着けていても痛くなりにくく、ストレスなく使うことができます。

さらに、生活防水や耐衝撃性を完備しているので、雨、汗、転倒は問題ありません。さらに、装着した耳の穴を密閉してしまうように見えて、実は開放型のイヤフォン。だから、平衡感覚を損なうことなく、装着側の環境音も聞くことができ、安心して動き回ることが可能です!

普通のマイク付きイヤフォンとしても使える


BONXはアプリを介したグループ通話はもちろんのこと、マイク付きイヤフォンとしても使用することが可能です。例えば、ランニングやサイクリング中に音楽を聞いたり、仕事で電話するときに使うヘッドセットとしても十分に機能します。

金額面を考えても、特定小電力トランシーバーを使おうと思ったら、エントリー向けの本体に加えて、ヘッドセットやコネクター、スイッチなども別で買わないといけないケースが多く、トータルで結局1万5000円くらいかかってしまうことが多いですよね。

だから、同じような値段で普段使いができるBONXの方が、用途の限られる特小無線よりも仲間にオススメしやすい!という声も上がっています。

ココが気になる!

でも本当に使えるの?
そんなあなたの気になるポイントにお答えします!

サバゲーフィールドのWi-Fiでも大丈夫なの?


はい。アプリが使える状態であればWi-Fiでも問題ありません。ただし、サバゲーフィールドのWi-Fiはかなり多くの方が同時に接続するので回線が重たかったり、フィールドの場所によってはWi-Fiが届かないケースもあります。そういった時はご自身のキャリアの電波に切り替えて使っていただくと安定してBONXをお楽しみいただけます。

スマホはフィールド内に持ちこまないといけないの?


はい。BONXイヤフォンをスマホにBluetoothで接続し、仲間とはアプリを介したインターネット通信で会話をするため、スマホをポケットのどこかに入れてフィールドに持ち込む必要があります。
被弾時にスマホが割れた!なんてことがないように、画面を内側に入れたり、ハンカチに包んでみたり、スマホケースを使うなどの対策がオススメです。
ちなみに、スマホとBONXイヤフォンは10m〜20mくらいなら離れても大丈夫ですが、その間に壁などの障害物があると接続が不安定になりますので、ご注意ください。

集中したいときにうるさくない?


BONXイヤフォンの音量ボタンを1秒長押しするだけですぐに『スタンバイモード』に切り替わり、一時的に交信を完全に遮断することができます。ブッシュを進んでいるときなど、耳元で声がしていると相手のわずかな動きの音が聞こえないようなシーンで非常に有効です。ぜひお試しください。また、BONXのボタンはアクションの中でも押し間違えないような、わかりやすいデザインになっています。

10人同時に話して、会話がごちゃごちゃしないの?


10人が同時に話をすると声が飛び交ってよく分からなくなってしまう場合があります。そんな時は、10人全員が同じトークルームに入るのではなく、攻める場所や役割によってグループ人数を最小単位に分ける方が会話もしやすく、実用的です。

また、その他のサバゲーノウハウは「さばなび」さんがまとめていただいていますので、こちらも要チェックです!
http://www.saba-navi.com/2017/09/27/orga-airsoft-bonx-grip-review/

BONXに芸能界のあの人も注目!?


サバゲー好きで有名なインパルス板倉俊之さんが連載する「PEACE COMBAT マイ マニアックミリタリーコレクション」でもBONXについてコメントをいただきました!「友達とは別の定例会に行って『そっちはどうよ?』とか実況し合うのも寂しくなくていいかも」や「身内で貸切ゲームをやるときや、ゲームマスターがいないときに『スタート!』とシェアするときにも使えますよね」など、BONXがサバゲーにもたらす新しい可能性をたくさん話していただきました。詳細はPEACE COMBAT 2017年11月号でチェックしてみてください!

BONXの体験会@SEAL’sでも好評


夏場にサバイバルゲームフィールド SEALs様でBONXの体験会を実施しました。「一人でも寂しくないのがいい」「実況中継みたいで面白い」「チャットしながら戦うのがTVゲームっぽい」など、みなさん喋りっぱなしのサバゲーという新しい体験を満喫!
その際に集計したアンケートでは、「通話距離が無制限」「無線で軽くて邪魔にならない」「ボタン操作がいらない」という、3つのポイントの支持率が高く、無線との違いに驚かれていました。

以上、いかがでしたか?BONXはサバゲー界において、大活躍するコミュニケーションアイテムなのです!
さらに詳しい製品情報を知りたい!という方はこちら、当サイトのメインページへどうぞ。
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まずお試ししたい!という方は以下のリンクよりレンタルすることが可能です。
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また、購入は以下の公式オンラインストアから行えます。
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BONXで、遊びを遊び尽くそう!

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  • サバイバルゲームフィールド SEALs
    ハンズフリーモードとPTTモードがあり、気軽に仲間とコミュニケーションしながら、サバゲーを楽しめるアイテムだと思います。

SNOW×BONXに関する記事はこちら

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