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清水建設株式会社 横浜支店での「BONX WORK」活用事例動画を公開

「一度で全員に話しかけられる」環境で聞き回る時間を削減。リーダー層の情報収集コストを1/6に削り、劇的な業務効率化を実現

現場コミュニケーションのワンストップソリューション「BONX WORK」を提供する株式会社BONX(本社:東京都千代田区、代表取締役:宮坂貴大、以下BONX)は、現場コミュニケーションツール「BONX WORK」をご利用いただいている、清水建設株式会社 横浜支店での活用事例動画を公開したことをお知らせいたします。

建設業界では、時間外労働の上限規制の本格適用に伴い、人手不足の解消と業務効率化が急務となっています。特に、複数の建物が並び立つ広大な現場では、現場監督や職員同士の迅速かつ正確な情報連携が施工の品質や安全性、そして働き方改革の成否を分けます。

本事例では、こうした課題の解決に向けて「BONX WORK」を活用されている清水建設株式会社 横浜支店の取り組みをご紹介。現場で実際に体感されている具体的な導入効果や、業務効率化の手応えについて詳しくお話を伺いました。

■ 活用事例動画の見どころ
工事長 – 永田様:欲しい情報を得る時間を「60分から10分」に短縮
1対多数の即時一斉発信により情報確認の往復をなくし、残業規制下における劇的な効率化効果を語ります

工事主任 – 白田様:現場への移動ロス削減と「段取り」時間の創出
広大な現場を巡回するロスタイムを削減し、施工を先導するためのデスクワーク時間を増やした事例を紹介します

工事主任 – 山本様:ライブ配信機能を活用した「視覚的」な若手教育
言葉だけでは伝わりにくい複雑な施工箇所を、リアルタイムの映像共有によって分かりやすく教育する工夫を解説します

工事係員 – 海田様:ハンズフリー通話による職人の待ち時間削減
両手が塞がる作業中や騒音下でも即座に連携し、職人を待たせてしまうムダな時間を10〜20分削減した効果を説明します

清水建設株式会社 横浜支店様の事例は下記ページをご確認ください。
https://bonx.co/work/cases/shimizu-yokohama/

本リリースはPR TIMESでもご覧いただけます。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000189.000020459.html