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和歌山トヨタ自動車株式会社での「BONX WORK」活用事例動画を公開

ナンバー検知システムとの併用で、顧客満足の向上を目指す

株式会社BONX(本社:東京都千代田区、代表取締役:宮坂貴大、以下BONX)は、現場コミュニケーションのワンストップソリューション「BONX WORK」を全店舗でご利用いただいている、和歌山トヨタ自動車株式会社での活用事例動画を公開したことをお知らせいたします。

自動車ディーラー業界では、お客様への素早いレスポンスや質の高い接客対応が求められる中、店舗内および外出中のスタッフ間における迅速な情報連携と業務効率化が重要なテーマとなっています。特に、ショールーム・整備工場(サービス)・外出先など、離れた場所で稼働する営業・エンジニア・コンシェルジュ間のスムーズなコミュニケーションが、顧客満足度や業務品質の向上を左右します。

本事例では、こうした課題の解決に向けて「BONX WORK」を全店舗に導入し、ナンバー検知システムとの併用など、店舗DXに取り組まれている和歌山トヨタ自動車株式会社の取り組みをご紹介いたします。現場スタッフが実際に体感されている具体的な導入効果や、業務効率化の手応えについて詳しくお話を伺いました。

ナンバー検知システムとの併用で、顧客満足の向上を目指す | 和歌山トヨタ自動車株式会社様
https://bonx.co/work/cases/wakayama-toyota/

■ 活用事例動画の見どころ
営業本部企画室 – 金岡様:BONX WORKとナンバー検知システムの併用による店舗DXの推進
ナンバー検知システムとの併用による店舗効率化の現状と、今後のサービス品質向上に向けた展望の全体像について語っていただきました。

営業 – 古田様:共有したい情報を共有したい人にだけ伝える、プライベートトーク機能の活用方法
商談の妨げにならず他スタッフと連携できる、プライベートトーク機能の具体的な活用シーンを紹介しています。

エンジニアリーダー – 滝本様:点検・修理時の業務効率化とミスの削減・品質向上
ハンズフリー通話によって整備作業を止めずに他スタッフと連携し、点検・修理の品質向上について話していただきました。

コンシェルジュ – 小畑様:お客様の電話対応時間を5〜10分短縮
店舗内・外のスタッフといつでもコミュニケーションが取れることで、顧客満足度を向上させた事例についてお伺いしました。

本リリースはPR TIMESでもご覧いただけます。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000191.000020459.html